敵味方に分かれて輸送部隊防衛の訓練で銃撃戦で2人怪我をした
実弾と空砲の区別がつかないのは普通はありえない
北部方面隊総監部の発表では書類ミスと現場の見逃し
弾薬はなくしてはならないことが最優先
自衛隊での実弾の管理は徹底しており
全部一つずつ数えて薬莢回収し、上官が逐一確認する
まちがうと厳重な処分になる
最終的に武器の扱いに未熟な隊員のミスで幕引き
これが平和憲法での戦争をしない軍隊だ
OBによると80年代は実戦経験のある日本兵はまだいた
たばこの火を押し付けられたり、手荒な指導にも耐えた
しかし、冷戦終了で北海道自衛隊は人員削減し再編
米軍との共同演習と実践訓練重視に変わる
そして安保法制が制定された
今の状況はふりかかる火の粉を払うのではなく戦闘に火をつける
自分達は平和憲法の下で専守防衛の自衛隊員として服務宣誓した
いまさら海外派兵は契約違反であって海外派兵は大儀がない
自分でやめるとも、辞めたいということすらいえない
自衛隊員の苦悩は深い
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戦争がしたいなんて言っている日本人なんていませんよ。
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corp 08-02 12:44:50 中韓になめられるなという嫌韓だらけです
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このニュースは見てたけど「未熟な隊員のミス」って、まさかの言い訳だなと思った。
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怪我の原因がBFAの破損って事は、目の前でBFAが破壊されてるのに79発も撃ち合って、挙句 誰も当たってない。言い訳が「誰も照準を合わせてなかった」