F-16戦闘機設計者
「F-35は本当に生まれつきどうしようもない飛行機、構想そのものがバカ」!
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/44886002.html
《 F-35は、ありえないほど愚かな空軍の誇大広告のために生まれた。そのミッションは、空軍が「ハイ・ロー・ミックス」と呼ぶ配備の半分を受け持つこと だ。恐ろしく高価で恐ろしく”ケーパブル”なF-22が1機あって(ハイ)、残りの雑用はもっと安く大量に買える汎用機がやる(ロー)、このローを受け持 つのがF-35、という発想。 》
まあ、すでに2chでは軍事通が5年前から、
「F35は、アメリカ自身も開発意欲が無いシロモノ。
すでに、世界の軍事力は、ミサイル化に向かっており、次の正規戦争では戦闘機の出る幕はない。
アメリカもそれを認識しており、F35は、日本などから利益を上げるためのものでしかない。
自衛隊は、次期戦闘機を導入するカネがあるなら、ミサイル開発に使え。
戦闘機は、スクランブルに対応できる旧式機で十分である。」
と言い切ってるよな。
さすがにA-10とハリアー要素は無理ありすぎただろ
タダのミサイルキャリアーじゃん
航続距離の短い
sannjyuurou 08-20 13:29:49
神心までのつなぎですから。
防衛省はF-22ラプターの調達が米国より不可能となったH21年9月以前から純国産戦闘機の開発を目指していた。F-2が米国の横槍で純国産戦闘機から外形をF-16に押し付けられ国際共同開発となって以来の悲願であった
ATD-Xによる主な実証予定項目(主なテスト項目)
●耐熱材料など日本の強みを生かしつつ、高運動性を実現
●レーダーに探知されずに敵を捕捉できる優れたステルス性
●高度な火器管制装置(レーダー、アビオニクス)
●エンジン、IHI製のXF5-1
▼ATD-Xはあくまで実証機であって実用戦闘機ではありません
心神のデータを使い実用戦闘機を目指しているのが★第6世代戦闘機i3FIGHTERです。 通称F3
※2015年1月にテスト飛行をする予定でしたが、エンジン試験で停止時の再始動方法が発見され安全性を高める有効な物と防衛省が判断。納期を遅らせる事となりました。
日本の「ATD-X」は中国の「殲-20」の足元にも及ばない=中国メディア
中国メディアの環球網は16日、中国国産のステルス戦闘機「殲-20」2012号機が滑走試験を実施した際の写真がネット上に出回ったことを伝え、「日本のATD-Xなどわが国の殲-20の足元にも及ばない」と主張した
記事は「映像を見る限り、コックピットのキャノピーは旧式のものを引き継いで採用しているように見えるほか、エア・インテークも平凡で、さらに武器も搭載されていないため、戦闘機としての実力を検証するには限りがある」と主張。
日本の防衛省は第6世代の有人戦闘機に対して、2030年代頃にはカウンターステルス技術を備えたいと考えており、
一方で韓国はF-16とF-35の中間レベルの戦闘機を、発展途上国に輸出する為に、2020年代に途上国と共同で低価格な戦闘機を開発しようとしている。