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‘距離(通り)の哲人’ 神降ろし株さん(49・写真)加えたインタビューで “feminism(フェミニズム)は水準が落ちる”と言って波紋が広がっている.
最近 <哲学 VS 哲学> 改訂版を出刊した姜さんは去る 7日インタパーク北DBとのインタビューで問者が ‘1500ページ分量の本で女性哲人は漢拏アレント一人だけ’と指摘すると, “(feminism フェミニズムの) 水準が落ちて (本に) 入れなかった”と言った. 彼は “(feminism フェミニズムは) まだその水準が萌芽的”と言いながら “どんな人を全体として見ると人文主義視線が入るのに ‘女性’, ‘男性’という理由に入って行けば fasism ファシズム的談論”と付け加えた.

姜さんはまた “大学院時代に一番荒唐だったことが女なのに孔子研究する人々”と言いながら “(女性が) 孔子を研究する理由は東洋哲学で留学を勉強すると主類という方に入って行くからだ. 女性たちの最大の問題が男性主類社会で男性に認められようと思って生ずる”と言った.
のような発言が知られながら 9日 ‘ジェンダー感受性不足’という批判が出ている. 映画監督イソングフィイルシはペイスブックに “東西洋哲学史がどんなに女性とジェンダー問題を徹底的に排除して来たのかを全然分からない方が哲学の王座を自任なさったら寄ることが分からない”と明らかにした.
写真評者キム・ヒョン号さんはペイスブックを通じて “ファシズムに対する理解は薄っぺらで構造に対する現代哲人たちの悩みは勉強で漏らしたようだ”と指摘した.
姜さんは同じインタビューで “木が高ければ風をたくさん当たる”と “批判がまともにできたのなら直すことができるがその批判たちに実体がなかった”と言った.