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写真以下2枚。少し前(10月の下旬)の事ですが、昼食で、前からちょっと気になっていたが、気になっている度合は、小さかった、神保町(jinbocho)area(東京中心部の中でも中心的な地域の北部に位置する。世界最大の書店(本屋)街・古本屋(古書店・古本店)街となっている)にある、中国料理レストランの、カレー(curry)を食べました。この中国料理レストランは、第二次世界大戦後、間もない1946年に創業した、上海(Shanghai)料理の中国料理レストランで、上海蟹(Shanghai hairy crab)料理等で、有名な中国料理レストランですが、元々、このレストランの賄い料理(従業員・cookに無料で提供される食事)であったカレー(curry)を、レストランのメニュー(menu)として出した所、人気となり、今では、カレー(curry)も人気のメニュー(menu)の一つとして定着しています。ちなみに、カレー(curry)は、日本で、人気の、大衆食の一つとして、定着しています。この中国料理レストランは、利用した事がありましたが、この中国料理レストランの、カレー(curry)を食べたのは、この時が、初めてでした。
写真以下2枚。この時、食べた、角煮(豚肉(豚肉の三枚肉)の煮物)、カレー(curry)。これに、付け合わせ(side dish)の、野菜サラダ(salad)とスープ(soup)が付きます。味は、今一つでした。残念。もう、個人的に、この中国料理レストランの、カレー(curry)は食べなくて良いと言った感じです。