先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
以下、基本的に去年の12月下旬に行った投稿から抜粋して来た物です。
写真以下、おまけ。ローマイヤ(LOHMEYER)(下の補足説明を参照)の、ソーセージ(sausage)とハム(ham)。全て、国産の(日本産の)、豚肉を使用しています。
ローマイヤ(LOHMEYER):第一次世界大戦において、当時、ドイツの租借地であった、中国の、青島(Qingdao)において、日本軍の捕虜となり、日本の捕虜収容所に入り、第一次世界大戦後の、捕虜解放後に、日本に残る事を選択した、(ドイツ海軍に入隊する前は、食品加工業に携わっていた経験を持つ)、ドイツ人、アウグスト・ローマイヤ(August
Lohmeyer)が、日本において、1921年に創業した、日本の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社。
ちなみに、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、それに加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べる事もありますが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)時に、毎回、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べている訳ではないので、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)に、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べた時も、投稿文においては、通常、略して、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたと書いています。」
以上、去年の12月下旬に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、カール・レイモン(Carl Raymon)に関する説明は、以下のsiteや製品の説明書きを参考にしました。
→
https://www.raymon.co.jp/brand/lifetime/
http://iruka.g.dgdg.jp/bunpoken/siryoukan/reimon.htm
カール・レイモン(Carl
Raymon)は、1894年に、オーストリア゠ハンガリー(Austria-Hungary)帝国の、カルルスバート(現在の、チェコ(Czech
Republic))のカルロヴィ・ヴァリ(Karlovy
Vary))に、代々、食品加工を営む、ドイツ人の家系の、四代目として生まれました。8歳の頃より父の仕事を覚え、1908年より、食品加工マイスターの教育課程に入り修行、1912年、18歳の時に、食品加工マイスターの称号を取得し、ベルリン(Berlin)の、当時、ヨーロッパ最大の食肉会社であった「ハイネインカンパニー」に就職しました。以後、1919年にかけて、ヨーロッパ各地・アメリカ等で、食品加工技術・経営学を学びました。1915年に、当時、世界最大の食品加工会社であった、アメリカのアーマ社に、ノルウェー(Norway)の会社より派遣されました。
日本文化に憧れていた、カール・レイモン(Carl
Raymon)は、1919年、帰国途中、観光の為に立ち寄った日本で、日本の会社「東洋缶詰」に勤務し、その後、日本とアメリカ合同の缶詰会社の仕事で、函館(hakodate)(下の補足説明を参照)に赴き、函館(hakodate)を拠点に、カムチャツカ半島(Kamchatka
Peninsula)で仕事をする様になりました。
函館(hakodate):北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。日本の良質な食材の、一大(主要な)産地となっている)の南端areaにある中都市(中規模程度の人口を有する都市)。北海道(hokkaido)第3位の人口を有する都市であり、日本の主要な港町の一つになっている。
カール・レイモン(Carl
Raymon)は、函館(hakodate)で、美味しい、ステーキ(beef steak)を食べさせてくれる旅館の、長女である、日本人女性、勝田
コウ(katsuta
kou)(1901年生まれ)(以下、コウ(kou)と書きます)と知り合い、恋に落ちます。しかしながら、コウ(kou)の両親に、結婚を猛烈に反対され、2人は、1922年に駆け落ちをし、カール・レイモン(Carl
Raymon)の、生まれ故郷である、カルルスバート(Karlovy
Vary)で結婚し、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)の店を開店します。カルルスバート(Karlovy
Vary)は、保養地であり、ヨーロッパ各地から人が集まり、店は大繁盛しました。
カール・レイモン(Carl
Raymon)は、1924年に、コウ(kou)の希望により、函館(hakodate)に戻り、コウ(kou)と正式に結婚をし、1925年に、函館(hakodate)で、改めて、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)店を開店すると共に、日本全国の一流ホテル向けに、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)を作る様になりました。
1937年に、日中戦争(日本と中国の間の戦争)が勃発し、日本では、1938年に国家総動員法が施行されました。1938年、戦中の事情から、カール・レイモン(Carl
Raymon)の工場は、政府に強制買収され、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)工場は閉鎖となりました。
第二次世界大戦中も、日本(函館(hakodate))に留まり続けていた、カール・レイモン(Carl Raymon)は、第二次世界大戦後、1948年に、再び、日本(函館(hakodate))で、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)製造を再開します。
カール・レイモン(Carl Raymon)は、1974年、日本とドイツの友好に関する長年の努力により、西ドイツ大統領から功労勲章十字章を贈られました。
1983年、カール・レイモン(Carl
Raymon)が、高齢により、引退を決意すると、カール・レイモン(Carl
Raymon)の知人であった、日本ハム(下の補足説明を参照)の創業者(日本人)が、カール・レイモン(Carl
Raymon)の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)の製造技術をなくすのは惜しいと、日本ハム(日本ham)から、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)の職人(日本人)を、函館(hakodate)の、カール・レイモン(Carl
Raymon)に派遣し、カール・レイモン(Carl
Raymon)の弟子として、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)の製造技術を、カール・レイモン(Carl
Raymon)から学ばせ、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)の製法と製造を、受け継がせると共に、日本ハム(日本ham)のグループ会社の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社、「函館(hakodate)
カール・レイモン(Carl Raymon)」として、カール・レイモン(Carl
Raymon)の事業を受け継ぎさせました。カール・レイモン(Carl
Raymon)は、1987年に、93歳で亡くなり、妻、コウ(kou)は、1997年に、95歳で亡くなりました。
日本ハム(日本ham):日本の大規模ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社の一つ。1942年創業。本社は、大阪。
日本ハム(日本ham)は、今年の4月1日付けで、「函館(hakodate)
カール・レイモン(Carl
Raymon)」を、日本ハム(日本ham)の、北海道(hokkaido)の子会社、日本ハム北海道ファクトリーに吸収合併する事を決定しました。合併後も、カール・レイモン(Carl
Raymon)の事業は存続し、従業員の雇用も維持し、商品構成、函館(hakodate)の直営店(本店)も、そのまま継続する様です。
参考の記事→
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/647467/
写真以下2枚。カール・レイモン(Carl Raymon)の、ソーセージ(sausage)とベーコン(bacon)。全て、北海道(hokkaido)産の、豚肉を使用しています。
ソーセージ(sausage)。左上から、時計回りに。。。通常の(標準的な)、ソーセージ(sausage)。ハーブ(herb)入り、ソーセージ(sausage)。粗挽きソーセージ(sausage)。レモン(lemon)&パセリ(parsley)入りソーセージ(sausage)。
ベーコン(bacon)。
先週の金曜日(以下、この日と書きます)は、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でしたが、車で、仕事の取引先は訪れました。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、ロゼ(rosé)の、スパークリングワイン(sparkling
wine)を飲みました。ちなみに、後述しますが、彼女は、お酒が弱いのですが、この日の夕食時は、彼女は、気が向いて、お酒を飲み、彼女は、お酒は、ロゼ(rosé)の、スパークリングワイン(sparkling
wine)を1杯だけ飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいます。」
「前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲まないのですが、彼女は、お酒は、体質的に弱いというだけで、お酒を飲む事自体は、嫌いではありません。」
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理の食材は、事前に、彼女と会話の中で(彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とスカイプで話しています)、彼女は、私にお任せと言う事で、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ステーキ(beef
steak)と、トラウトサーモン(rainbow
trout)レモン(lemon)バター(butter)レアステーキ(軽く焼いた、西洋式焼き物)にしました。
写真以下2枚。この日、私が、車で、仕事の取引先を訪れたついでに(仕事の取引先を訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで買って来た物。
おまけ。天然の、インド鮪(鮪)の、中トロ(toro)の、刺身用。この日の夕食で、切って、刺身で食べました。ちなみに、刺身は、私も彼女も、好きな食べ物の一つです。とても、美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
この日の夕食の、魚のメイン(main)料理の、トラウトサーモン(rainbow
trout)レモン(lemon)バター(butter)レアステーキ(軽く焼いた、西洋式焼き物)の食材で、チリ(Chile)産の、トラウトサーモン(rainbow
trout)。刺身用。チリ(Chile)産の、サーモン(salmon)類は、危険だという話もあり、我が家で、食事を手作りする時の、食材の、サーモン(salmon)類は、チリ(Chile)産を避けて、国産(日本産)の物や、ノルウェー(Norway)産の物にしているのですが、この時、慌ただしく買い物をしていた為(ちなみに、彼女とマートで買い物をする際は、のんびりと買い物をしています)、うっかりと、間違えて、チリ(Chile)産の物を買ってしまい、買った後で、と言うか、料理をする際に、パックを開封する際に、間違えに気付きました(まあ、チリ(Chile)産の物でも、頻繁に食べなければ、大丈夫でしょう。ちなみに、私も彼女も、色々な事に、ガチガチに細かく気にし過ぎるタイプでは、全くありません)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の前の投稿より、私と彼女、共同で手作りした、ノルウェー(Norway)産の、サーモン(salmon)を使った、サーモンステーキ(西洋式、鮭(salmon)の焼き物)、マスタード(mustard)ソース(sauce)を含む投稿。
松坂牛の歴史・石垣牛の歴史他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3399280/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。この日の夕食の、魚の、メイン(main)料理で、トラウトサーモン(rainbow
trout)レモン(lemon)バター(butter)レアステーキ(軽く焼いた、西洋式焼き物)。私と彼女、共同の手作り。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
この日の夕食の、肉の、メイン(main)料理は、オーストラリア産の、牛肉の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉を焼いて、ステーキ(beef steak)にしました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)。ちなみに、私も彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
おまけ。この日の夕食で食べた、栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)産の、とちおちめ(tochiotome)(日本の高品質な苺の品種の一つ)。私が、既に、少し、摘まみ食いをしてしまった後の物であったのでw、彼女は、5つ、私は、4つ食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しい)。
ちなみに、この日の食事の、食材は、前日までの、私の買い物で、全て、我が家に揃っていました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理のメニュー(menu)は、事前に、彼女との会話の中で、彼女と決めており、私と彼女、共同で手作りした、パエリア(paella)にしました。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。パエリア(paella)、とても美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。パエリア(paella)は、余り、余った分は、翌日の遅い朝食兼昼食の一部として、温め直して食べました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の前の投稿より、我が家のパエリア(paella)を含む投稿。
パエリア(バレンシア地方の伝統料理)の歴史他(ちなみに、我が家の、パエリア(paella)は、本場、スペイン(Spain)の、パエリア(paella)とは異なる、日本化した、パエリア(paella)です)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3452235/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、引き続き、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで楽しい)。
この日は、彼女と、車で、食材・食料品の買い物には出ました。私も、彼女も、一日中、家に籠って過ごす休日も、楽しいですが、マート等に買い物に出る事は、ちょっとした気分転換になります。
彼女と我が家で、食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理で、鯖の、ハーブ(herb)マリネ(marinade)焼き。私と彼女、共同の手作り。とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。食材の鯖は、国産(日本産)の、新鮮な(高品質な)、生の、鯖を使いました。
鯖の、ハーブ(herb)マリネ(marinade)焼きのレシピ(調理法)は、このsiteを参考にしました→
https://dancyu.jp/recipe/2021_00005144.html
塩・胡椒した(塩と胡椒をふりかけた)鯖を、オリーブオイル(olive
oil)、白ワイン(wine)、レモン(lemon)、ローリエ(bay
leaf)、パセリ(parsley)(乾燥した物)、バジル(basil)(乾燥した物)(元々、使うつもりはなかったが、容器が同じ型なので、パセリ(parsley)(乾燥した物)と間違えて、少し入れてしまったw まあ、問題はないでしょう)、生姜、大蒜の、マリネ液(marinade)に、30分程、浸けてから、上に、ローズマリー(rosemary)(乾燥した物)をかけて、焼きました。
皿の右上の、ジャガイモ(potato)は、何も味がついていないので、各自、お好みの量(好きな量)、塩をかけて。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の前の投稿より、我が家の塩に関する話を含む投稿。
土用の丑の日(doyounoushinohi)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3287146/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
ひつまぶし(hitsumabushi)他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3287406/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(今週の月曜日。今日。以下、今日と書きます)は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。ちなみに、今日は、最近のコロナウイルスの状況により、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じ、彼女は、基本、在宅勤務でした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、今日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
おまけ。季節の果物。愛媛(ehime)県(四国(shikoku)(日本の南西部)に位置する県の一つ)産の、甘平(kanpei)。甘平(kanpei)は、愛媛(ehime)県の蜜柑の品種の一つです(愛媛(ehime)県は、蜜柑の、主要な産地となっています)。前述の通り、我が家の果物の需要は、大きいです。
以下、最近の投稿。
鶏肉のすき焼き(福岡県の伝統料理)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3488184?&sfl=membername&stx=nnemon2
歌川広重 永代橋佃しま他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3487710?&sfl=membername&stx=nnemon2
エステ家(House of Este)とバルサミコ(Balsamic Vinegar)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3484597?&sfl=membername&stx=nnemon2
鰤大根(富山県の伝統料理)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3481632?&sfl=membername&stx=nnemon2
薩摩揚げの歴史他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3480924?&sfl=membername&stx=nnemon2
明石焼きの歴史他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3480923?&sfl=membername&stx=nnemon2
節分(setsubun)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3474631?&sfl=membername&stx=nnemon2