先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
4月から8月に行われた投稿の、写真が表示されなくなっている、kjのバグが(おそらく、他の方の投稿もそうだと思います)、まだ修正されていないようですね。個人的に、写真が消えてしまった投稿の写真の再アップは、徐々に行っていますが、まだ、一部のみとなっています。
キーウエスト(Key West)は、アメリカの、フロリダ(Florida)州に位置する、人口2万6千人程の小都市で、ハワイ(Hawaii)を除いた、アメリカ合衆国の、最南端の都市です。
キーウエスト(Key West)は、訪れた事がありますが、美しい都市です(まあ、小都市で、都市と言うより町と言った感じですが)。
キーウエスト(Key West)は、ヘミングウェイ(Ernest Hemingway)が愛した場所の一つです。

写真は借り物。キーウエスト(Key
West)の歴史地区。多くの歴史的な建物があります。キーウエスト(Key West)の歴史地区には、ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)が暮らした家(元々、1851年に建てられた家で、ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)は、1931年から1939年にかけて暮らしていた)も、残されており(保存されており)、一般公開され、キーウエスト(Key
West)の主要な観光場所の一つとなっています。
ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)の代表作の一つで、ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)が、ノーベル(Nobel)文学賞を受賞するきっかけとなった作品である、老人と海(The Old Man and the
Sea)(ちなみに、老人と海(The Old Man and the Sea)(1952年)は、ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)は、当時暮らしていた、キューバ(Cuba)で、執筆しました)は、もう、だいぶ前に読んで、とても久しく読んでいないので、内容は、ほとんど憶えていないのですが、とても、ざっくりとw(とても、大雑把にw)説明すると、老人の漁師が、大きな、カジキ(marlin)をしとめようと、奮闘すると言った内容の小説です。
ヘミングウェイ(Ernest
Hemingway)の、「老人と海(The Old Man and the
Sea)」は、日本語訳の本が、誰が買ったのか分かりませんが、我が家の近所の実家(元々、私の母方の祖父母の家。母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、母は、一人っ子です)にあり、学生の頃読んだのですが、中学生の時に読んだのか、高校生の時に読んだのか、大学生の時に読んだのかも、また、1回だけ読んだだけのか、2回以上読んだのかすらも、忘れてしまいました(「老人と海(The
Old Man and the
Sea)」、実家に、まだあるとしたら、書斎(library)にあると思いますが、もう処分してしまったのかな?)。
先週の木曜日(以下、この日と書きます)は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じであったのですが、職場(事務所)には、挨拶程度に顔を出せば大丈夫でした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。この日の夕食の、メイン(main)料理の食材は、事前に彼女との会話の中で、彼女は、私にお任せと言う事で、この日の午前中に、私が、仕事の取引先の一つを訪れたついでに(取引先の一つを訪れた帰りに)、取引先の周辺のデパートで買って来ました。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、カジキ(swordfish)の、ムニエル(meuniere)、レモン(lemon)バター(butter)ソース(sauce)と、牛肉の焼き物にしました。
この日の夕食の、魚の、メイン(main)料理の、カジキ(swordfish)の、ムニエル(meuniere)、レモン(lemon)バター(butter)ソース(sauce)の食材の、カジキ(swordfish)で、新鮮で、高品質な、生の、カジキ(swordfish)。
この日の夕食の、カジキ(swordfish)の、ムニエル(meuniere)、レモン(lemon)バター(butter)ソース(sauce)は、ネット(internet)で検索して出て来た、レシピ(調理法)を参考にしました。
レシピ(調理法)は、塩こしょう(塩・胡椒)した(5分程、置く)、カジキ(swordfish)に、小麦粉をまぶし、フライパン(frying
pan)で、バター(butter)で、カジキ(swordfish)を焼き、焼けたら、取り出して、フライパン(frying
pan)で、残ったバター(butter)と、レモン(lemon)汁(搾った、レモン(lemon)の果汁)、みじん切りした玉葱、塩・胡椒で、ソース(sauce)を作り、カジキ(swordfish)の上に載せて完成です。
写真以下3枚。この日の夕食の、魚の、メイン(main)料理で、カジキ(swordfish)の、ムニエル(meuniere)、レモン(lemon)バター(butter)ソース(sauce)。私と彼女、共同の手作り。彼女とワイワイ、2人、共同作業で料理をするのも楽しいものです。とても、美味しく出来ました(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。この日の夕食は、ご飯(rice)・パンは、ご飯(rice)にしたのですが、パンにも合うと思いますが、ご飯(rice)に、とても、良く合う、西洋料理の、おかずと言った感じでした。まあ、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)なのですが。
皿の、右上の、付け合せは、シメジ(茸)の、オリーブオイル(olive
oil)・バルサミコ(Balsamic
Vinegar)、炒め(炒め物)です。シメジ(茸)は、後述する牛肉と共に、炒めて、牛肉と、シメジ(茸)の炒め物として、この日の夕食の、肉の、メイン(main)料理にしても良かったのですが、結局、オリーブオイル(olive
oil)とバルサミコ(Balsamic
Vinegar)で炒めて、魚の、メイン(main)料理の、付け合せにしました(美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました))。
この日の夕食の、肉の、メイン(main)料理の食材の牛肉で、国産の(日本産の)、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし肉。300g強(302g)程。この日の午前中に、私が、仕事の取引先の一つを訪れたついでに(取引先の一つを訪れた帰りに)、取引先の周辺のデパートで買って来た物。シンプルに(単純に)、和風の(日本風の)味付けで、焼いて食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
この翌日は、私も、彼女も、休みで、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の金曜日)に、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、一泊で、遊びに出掛け、その翌日(一昨日。先週の土曜日)に、我が家に帰って来ました。
彼女と、我が家で食べた、一昨日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)の夕食の、メイン(main)料理(メイン(main)の、おかず)は、豚肉の、ソテー(焼き物)、蜂蜜(honey)マスタード(mustard)ソース(sauce)にしました。
食材の豚肉は、この前々日に、私が、仕事の取引先の一つを訪れたついでに(取引先の一つを訪れた帰りに)、取引先の周辺のデパートで買って来た(賞味期限は、この日まであった)、鹿児島(kagoshima)県(九州(kyusyu)(日本の南部)の南部に位置する県。高品質な豚肉の、主要な産地となっている)産の、黒豚(黒豚肉)の、股肉(もも肉)の、ソテー(西洋風、焼き物)用、390g弱(389g)程を、使いました。
レシピ(調理法)は、三國 清三(mikuni kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、この動画を参考にしました→
https://youtu.be/r1EmKwZPvHo
ちなみに、蜂蜜(honey)に関して、参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、我が家では、常時、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple
syrup)を、パンに付けたり、ヨーグルト(yoghurt)に付けたりして、食べる為等に買い置いています。」
レシピ(調理法)は、塩こしょう(塩・胡椒)し、小麦粉をまぶした、豚肉を、フライパン(frying
pan)で、オリーブオイル(olive oil)で焼き、みじん切りした大蒜、白ワインビネガー(wine
vinegar)、蜂蜜(honey)を加え、最後に、粒マスタード(mustard)と醤油を加えて完成です。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理(メイン(main)の、おかず)で、豚肉の、ソテー(焼き物)、蜂蜜(honey)マスタード(mustard)ソース(sauce)。私と彼女、共同の手作り。とても、美味しく出来ました(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。ちなみに、この日の夕食は、ご飯(rice)・パンは、ご飯(rice)にしました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。この日の夕食でも、この前々日に、我が家で食べた夕食でも、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(昨日。今週の日曜日。以下、昨日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食を食べた後、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しい)。
ちなみに、昨日の、遅い朝食兼昼食は、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
昨日の夕食は、彼女と、私の街の飲食店で食べました。昨日は、夕食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送った為、昨日の夕食時は、お酒を飲みませんでした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、最近の投稿。
じゃがたらお春(17世紀に日本からJava島に渡った女性)の話他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3570902?&sfl=membername&stx=nnemon2
万延元年遣米使節他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3563736?&sfl=membername&stx=nnemon2
穴子寿司の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3562072?&sfl=membername&stx=nnemon2
カスタードプリン(crème caramel)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3555753?&sfl=membername&stx=nnemon2