以下、参考の投稿・関連投稿。
日光東照宮と温泉旅館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3724111?&sfl=membername&stx=nnemon2
日光東照宮と温泉旅館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3724110?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下の投稿内容の、宿泊施設・飲食店その他の情報は、2017年時点のものです。
基本的に、2019年に行った投稿から抜粋して来た物です(ほぼ再掲)。
一昨年(2017年)に行った投稿から抜粋して来た物で(ほぼ再掲)、一昨年(2017年に)、彼女と、伊豆・箱根方面に小旅行に行って来た時に関する投稿から抜粋して来た物です(少し、内容に補足を加えています)。
1月の下旬、彼女と、車で、箱根(hakone)と伊豆(izu)半島に、小旅行に行って来た時の物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。
伊豆(izu)半島は、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)リゾート(resort)地です。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさんあります。
以下、「伊豆・箱根小旅行1」からの続きです。
「伊豆・箱根小旅行1」は、以下です。
伊豆・箱根小旅行1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3724549?&sfl=membername&stx=nnemon2
伊東(ito)は、伊豆(izu)半島の、規模が大きな、温泉保養地の一つです。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさんありますが、伊東(ito)の市街地、及び、その周辺は、(熱海(atami)等と並ぶ)、伊豆(izu)半島を代表する温泉保養地の一つとなっています。
また、伊東(ito)には、伊豆(izu)高原があります。
伊豆(izu)高原は、(東京areaに暮らす、比較的裕福な人々の(比較的、生活に、ゆとりのある(余裕がある)人々の)別荘が、たくさん有る)、東京圏及び、その周辺の主要な別荘地の一つとなっています。
この日、宿泊した温泉宿泊施設は、伊東(ito)の市街地の外れにある、庶民的・大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設です。
この温泉宿泊施設は、この時、初めて宿泊しました。
この温泉宿泊施設は、悪くはありませんでしたが、もう一度、宿泊したいと思う程の魅力がある宿泊施設では、全くありませんでしたw
この、温泉宿泊施設の建物は、元々、比較的、裕福な(比較的、ゆとりがある)、東京圏の中流層の、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)であった様ですが、現在は、建てられてから年月が経ち(建物が古くなり)、現在は、半分が、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)、半分が、宿泊費の安い、庶民的・大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設となっている様です。
この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設は、安い、宿泊費の為、東京圏の、庶民・大衆の家族が、多く利用している、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設と言った感じです。庶民・大衆が、毎週、保養の為、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で過ごす事も、可能な、安い宿泊費の、宿泊施設で、頻繁に(毎週)、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で過ごしている、東京圏の、庶民・大衆の、家族、夫婦もいる様です。
また、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設は、coupleや夫婦等、二人だけで、宿泊しても、宿泊費は安いですが、一つの部屋に、多くの人数で、宿泊すると、宿泊費が、さらに安くなる為、大学生等の学生の、友人同士等のグループ(group)での、貧乏、旅行・保養等でも、よく利用されている様です。
この日、宿泊した温泉宿泊施設に関しては、「伊豆・箱根小旅行1」も参照して下さい。
写真以下24枚。この日、宿泊した温泉宿泊施設の続きです。
この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming
pool)。もちろん、屋外プール(swimming pool)もそうですが(屋外プール(swimming
pool)は、夏のみ利用出来ます)、屋内(室内)、温水、プール(swimming
pool)も、温泉風呂と異なり、裸ではなく、水着を着て利用し、男女共同の施設となっています。この時、彼女と、この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming
pool)を利用しました。この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming
pool)は、少し、古く、暗い雰囲気でしたがw、様々な形態の、jacuzzi風呂があり、その点は、楽しかったです。
写真以下3枚。この温泉宿泊施設の、温泉風呂の例。この温泉宿泊施設には、それぞれ、屋内(室内)温泉風呂、温泉露天(野外)風呂、サウナ(sauna)等が備わった、共同温泉風呂が、二つあり、男女別の、共同温泉風呂の形式となっていますが、どちらが、男用の共同温泉風呂、どちらが、女用の共同温泉風呂と固定的に決まっておらず、時間に依って、男用の共同温泉風呂と、女用の共同温泉風呂が、入れ替わる形式となっています。伊東(ito)の市街地、及び、その周辺は、温泉の湯量が豊富で、温泉の質が高い、伊豆(izu)半島を代表する温泉保養地の一つとなっていますが、この温泉宿泊施設の、温泉風呂の、温泉の質も、比較的、良い印象でした。
この温泉宿泊施設の食事は、夕食、朝食共に、バイキング(buffet)となっています。
この日の夕食は、この温泉宿泊施設の、夕食、バイキング(buffet)で食べました。混んでいて、丁度良い時間帯のレストランの席は、空いていなくて(一杯で)、遅い時間から食べ始めましたが、まあ、ゆっくり食事が出来ました。
この温泉宿泊施設の、夕食、バイキング(buffet)は、飲み物は、安い値段で、ビール、ワイン(wine)、日本酒、焼酎、ウイスキー(whisky)等、様々な、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)の、飲み放題が付けられるので、私は、この時、その、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)の、飲み放題を付けて、飲み物は、主に、ビール、ワイン(wine)、日本酒、焼酎等、様々な、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)を飲みました(この時、結構、たくさん、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲んでしまいましたw)。
ちなみに、私は、お酒は、強いですw 以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
私の今の彼女は、私の事を、「酒癖の良い男」と呼んでいます。何故ならば、彼女と二人きりで飲んでいて、私は酒に酔えば酔う程、彼女を賛辞する言葉・彼女の対する甘い言葉が、臆面もなく、どんどん飛び出て来るからです(彼女は、それは、まんざらではないようですw)。私は彼女よりもずっと年上の大人ではあるのですが、そうです、二人共馬鹿なんですw」
この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)には、おまけで、料理が、一つ付いて来ます。これは、この時、この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)に付いて来た料理で、鍋物(二人分)。
写真以下9枚。これで、全てではありませんが、この時、私が、この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)で食べた物。この他、静岡(shizuoka)おでん(oden)(伊豆(izu)半島が位置する、静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、独特な、おでん(oden))、茶碗蒸し、野菜サラダ(salad)、カレー(curry)(記憶が曖昧だが、確か。。。)を食べました。この、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)は、あくまで、庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の水準の範囲内の物でしたが(庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の水準を超える物ではありませんでしたが)、庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の中では、総合的には、比較的、質は高く、まあまあ、美味しかったです。
左上は、ステーキ(beefsteak)です。ステーキ(beefsteak)は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。下側の真ん中は、金目鯛(kinmedai)と言う魚の、刺身です。伊豆(izu)半島は、金目鯛(kinmedai)の産地として有名です。
金目鯛(kinmedai)の煮物。
金目鯛(kinmedai)の煮物(お代わり)。この夕食バイキング(buffet)の、金目鯛(kinmedai)の煮物は、美味しかったです。
金目鯛(kinmedai)の寿司。この夕食バイキング(buffet)の、金目鯛(kinmedai)の刺身と、金目鯛(kinmedai)の寿司は、残念ながら、今一つでした。
左下。ステーキ(beefsteak)(お代わり)。この夕食バイキング(buffet)の、ステーキ(beefsteak)は、まあまあ、美味しかったです。
海鮮(seafood)、お焦げ。海鮮(seafood)、お焦げは、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。
まご茶漬け(magocyazuke)。美味しかったです。まご茶漬け(magocyazuke)は、伊豆(izu)半島が位置する、静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の料理で、元々、地元の、漁師(fisherman)が、船の上で食べていた料理ですが、後に、静岡(shizuoka)県等の、一般の家庭や、飲食店で、普通に食べられるようになった料理である様です。
写真以下2枚。デザート(dessert)。
これは、追加で、取って来た物で、チーズケーキ(cheesecake)(記憶が曖昧だが、確か。。。)。
ちなみに、この温泉宿泊施設は、夜の、遅い時間に、レストランで、宿泊客に、無料で、夜食の、ラーメンを提供している様ですが、私達は、そもそも、夕食、バイキング(buffet)で、腹が、一杯であったし、夜食を食べに、また、レストランに行くよりも、部屋で過ごす時間を優先したかったので、この時、夜食の、ラーメンは食べませんでした。
以下、この時の、2日目(以下、この日と書きます)からです。。。
前述の通り、この温泉宿泊施設(この時、宿泊した温泉宿泊施設)の食事は、夕食、朝食共に、バイキング(buffet)となっています。
この日の朝食は、この温泉宿泊施設の、朝食、バイキング(buffet)で食べました。混んでいて、レストランで席に着くまで、しばらく待たされました。
写真以下5枚。この時、私が、この温泉宿泊施設の、朝食、バイキング(buffet)で食べた物。この時、この他、パンと、野菜サラダ(salad)を食べました。この温泉宿泊施設の、朝食、バイキング(buffet)は、庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、朝食、バイキング(buffet)としては、比較的、質が高く、美味しかったです。
左端の、真ん中は、フルーツ(果物)、グラタン(gratin)です。
写真以下2枚。魚、色々と、蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物)。
とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、磨り下ろした物)、ご飯(rice)。
ヨーグルト(yoghurt)。
この温泉宿泊施設を、チェックアウト(checkout)した後、伊東(ito)の市街地にあるマートの一つ、フード(food)ストア(store)あおき(aoki)(伊豆(izu)半島を拠点とするマートの、チェーン(chain))の、伊東(ito)店で、少し、買い物をしました。このマートは、大衆、高級マートと言った感じです(大衆と言う言葉と、高級マートと言う言葉は、本来は、合わない(反する)言葉ですが、(実際に、このマートに来ないと、このマートの、品揃え、雰囲気、客層と言った物は、分からないと思います)、このマートに関しては、個人的には、大衆、高級マートと言う、表現が似合う気がしますw)。このマートは、食材・食料品に関して、日本中、及び、世界中の、驚くべき程の、多くの種類の物を取り揃えています(これだけ、日本中、及び、世界中の、多くの種類の、食材・食料品を、常時、揃えているマートは、東京都心部でも、珍しいと思います)。このマートは、(周辺の)伊豆(izu)高原の、別荘族(伊豆(izu)高原に別荘を保有している人々)の、御用達の(よく利用する)、マートとなっていると共に、地元の人々も、よく利用しているマートと言った感じです。
この日、drive途中に食べた、お菓子の一つ。Pocky。Pockyは、1966年に販売が開始された、Glico(日本の大規模菓子会社の一つ。1922年創業)の、お菓子で、長い間、日本で、人気の、お菓子となっています。これは、苺味の、Pockyの一つです。
写真以下。この日は、まず、熱海(atami)の、来宮(kinomiya)神社(shrine)で、初詣(hatsumoude)をしました。
熱海(atami)は、伊豆(izu)半島の東の付け根辺りに位置する、大規模な温泉保養地で、東京方面からの、伊豆(izu)半島の玄関(東伊豆(izu)の玄関)となっています。古くから開発された大規模温泉保養地であり、第2次世界大戦後は、東京から1泊2日で気軽に行ける大衆的な温泉保養地として発展しましたが、第2次世界大戦前は、(中流階級から庶民の夫婦の)新婚旅行のメッカ(mecca)として知られていました。
前述の通り、この日は、まず、熱海(atami)の、来宮(kinomiya)神社(shrine)で、初詣(hatsumoude)をしました。
初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
ちなみに、実は、今年は、既に、近場で、複数回、初詣(hatsumoude)をしていて、また、この前日にも、箱根(hakone)の箱根(hakone)神社(shrine)で、初詣(hatsumoude)をしました(前回の投稿(「伊豆・箱根小旅行1」)を参照)。
来宮(kinomiya)神社(shrine)は、熱海(atami)にある、確定的な創建年代は明らかではないが、710年創建とも言われる、とても、歴史が古い、神道(Shito)の、神社(shrine)です。
来宮(kinomiya)神社(shrine)は、大きな木(推定樹齢2,000年以上の、大きな、クスノキ(camphor
tree))で、有名な神社(shrine)で、その、大きな、クスノキ(camphor
tree)を中心とした、パワースポット(運が上昇する場所(幸運をもたらす場所))として、若い女性に、人気が高い、神社(shrine)となっています。
写真以下。来宮(kinomiya)神社(shrine)。
来宮(kinomiya)神社(shrine)の境内(敷地内)には、現代的な(まるで、Starbucksの店舗のような)、休憩場所・売店もあります。
写真以下2枚。この時、来宮(kinomiya)神社(shrine)の売店で、飲み物を買って飲んだのですが、写真以下2枚は、この時、私が飲んだ飲み物で、甘酒(amazake)、スムージー(smoothie)。甘酒(amazake)は、日本で、伝統的に飲まれている甘い飲み物で、日本酒と同様に米を発酵させて作られるか、又は、酒粕を用いて作られる為、日本酒と似た風味を持つ飲み物ですが、アルコール(alcohol)飲料ではない為、子供でも飲む事が出来ます。見た目は、濁り酒に似ています。
写真以下。来宮(kinomiya)神社(shrine)の、推定樹齢2,000年以上の、大きな、クスノキ(camphor tree)。
伊豆・箱根小旅行3(すぐ下でリンクを付けた投稿)へ続く。。。
伊豆・箱根小旅行3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3724547?&sfl=membername&stx=nnemon2