参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「温泉は、日本人にとって、主要な、保養・休養の手段、且つ、最も、身近な、保養・休養の手段となっており、日本人は、一般的に、男性も、女性も、温泉が好きです。
もちろん、私も、温泉が、大好きで(とても、好きで)、温泉風呂には、よく、入浴しています(温泉は、よく、利用しています)。」
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
「私は、温泉が、とても好きです。ちなみに、彼女(私の今の彼女)は、元々、温泉は、ある程度、好きであった様ですが、私の影響と合わせて、やはり、温泉好き(温泉が好き)となっています。」
今週の月曜日(以下、この日と書きます)は、私も彼女も、個人的に、休みで、前日に、我が家に泊まった彼女と、朝食を食べた後、彼女と、車で、板橋(itabashi)区(東京23区(東京中心部)の北西端部に位置する区)にある、1946年に建てられた、富裕層の、日本伝統式の住宅の敷地を活用した(再利用した)、温泉施設(以下、この温泉施設と書きます)に行きました。
彼女と我が家で食べた、この前日(今週の日曜日)の夕食に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
ベルギーの110年の歴史を有するチョコレート会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3756207?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この温泉施設の歴史に関して、とても大雑把に、検索して、調べたたけなので、細かい部分で間違っている部分があったら、申し訳ありません。
この温泉施設は、1996年から、人が住まなくなっていた、1946年に建てられた、日本伝統式の住宅の敷地を活用して、2005年に開業した温泉施設です。
この温泉施設の敷地は、元々、1946年に建てられた、富裕層(工場経営者)の、日本伝統式の住宅(工場経営者が、自身の(自分の)経営する工場の近くに建てた住宅)の敷地であった物です(敷地面積は、駐車場部分を含めなくても、1,000坪(約3,300平方m)位あるかな)。
この温泉施設の食堂部分は、1946年に建てられた、日本伝統式の住宅の一部を、再生して(改装して)、活用しています。
この温泉施設は、東京23区(東京中心部)にある温泉施設としては、とても雰囲気の良い、落ち着いた雰囲気の温泉施設です。温泉の泉質も良い感じです。
この日は、一応、紅葉の見頃時期を狙って、この温泉施設に訪れたのですが、紅葉は、完全に見頃と言う程ではありませんでした。今年は、暑い気候でしたし、そもそも、(この温泉施設を含み)場所に依っては、今年の紅葉自体が、今一つなのかな。我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所の紅葉も、今年は、全般的に、今一つ(紅葉する前に葉が落ちてしまっていたり、紅葉していても、色が褪せていたり、葉が縮れてしまっていて、地味で、薄い色の紅葉も少なくない)と言った感じです。
ちなみに、この温泉施設の、温泉露天(野外)風呂周辺は、常緑樹が多く(紅葉する木は少なく)、この温泉施設の紅葉は、この温泉施設の食堂から眺める事が出来る、(この温泉施設の)日本庭園部分で楽しむ事が出来ます。
この温泉施設の、日本庭園部分は、おそらく、この温泉施設の敷地が、日本伝統式の住宅であった頃の、雰囲気を、一番、良く残している部分(名残が一番ある部分)だと思います。
この日は、天気が良く、この時期としては、寒くなく、丁度、良い気候で、温泉露天(野外)風呂に入浴するのにも、丁度、良い気候でした。
写真以下。この温泉施設。
写真以下2枚。この温泉施設の建物の一部(玄関部分)。
逆光になってしまいましたが、行きに撮影した写真。
空が夕暮れの(夕方の)雰囲気になってしまいしたが(今の時期が、一年で、一番、日が短い(昼の時間が短い)時期)、帰りに撮影した写真。
写真以下5枚。この温泉施設の、パンフレット(leaflet)より。。。
写真以下4枚。この温泉施設の風呂の例・この温泉施設の敷地地図等。この温泉施設の風呂は、男女別の共同風呂の形式となっていて、男用の共同風呂、女用の共同風呂、それぞれに、多くの種類の、温泉露天(野外)風呂(源泉かけ流しの温泉風呂を含む)・屋内(室内)風呂(この温泉施設の屋内(室内)風呂は、温泉ではなく、井戸水を使用した湯の風呂となっています)・サウナ(sauna)等があります。この温泉施設には、半露天の(半分、屋外の)、貸切り温泉風呂(下の補足説明を参照)もありますが、(この温泉施設のある)板橋(itabashi)区の条例で、貸切り温泉風呂であっても、7歳以上の男女での混浴は、禁止されている為、この温泉施設の、貸切り温泉風呂は、夫婦・coupleで利用する事は出来ません。
貸切り温泉風呂:貸し切り温泉風呂は、共同温泉風呂では無く、夫婦やcouple、家族だけで入れる温泉風呂で、通常は、小規模で(普通の家の家庭用風呂よりかは、大きいが、富裕層の家庭用風呂位)、入る時は、内側から鍵をかけたり、入浴中の表示を出したりして、他の人が、入って来ないようにします(鍵が、かかっていたり、入浴中の表示が、出ていると、利用中だと判断して、他の人が、入って来ない)。
この温泉施設の敷地の地図。
この日は、この温泉施設に着いて、のんびりと温泉風呂・風呂に入った後、昼食を食べ、昼食を食べた後、又、のんびりと温泉風呂・風呂に入って、我が家に帰って来ました。
写真以下7枚。この温泉施設の、日本庭園部分。前述の通り、この温泉施設の、日本庭園部分は、おそらく、この温泉施設の敷地が、日本伝統式の住宅であった頃の、雰囲気を、一番、良く残している部分(名残が一番ある部分)だと思います。
前述の通り、この温泉施設の食堂部分は、1946年に建てられた、日本伝統式の住宅の一部を、再生して(改装して)、活用しています。
写真以下2枚。この温泉施設の食堂で食べた、この日の昼食。ちなみに、私は、車の運転があるので、彼女は、お酒が弱いので、この時、飲み物は、私も彼女も、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)以外の飲み物を飲みました。
天婦羅、蕎麦(冷たい蕎麦)と、鮪の刺身、3種の、盛り合わせ。2人共、同じ物(天婦羅、蕎麦(冷たい蕎麦)と、鮪の刺身、3種の、盛り合わせ)を、選びました(食べました)(写真は、一人分)。ちなみに、蕎麦は、私も彼女も、好きな食べ物です。この温泉施設の食堂の、蕎麦(国産(日本産)の蕎麦粉を使用した、手打ちの、十割蕎麦)は、とても美味しいです(下手な、手打ち蕎麦食堂の蕎麦よりも、余程、美味しいです)。
デザート(dessert)。抹茶(green tea)の、デザート(dessert)、3種、盛り合わせ。後述しますが、この日の夕食は、しっかりとした内容の夕食の食事会の予定が入っていた為、昼食の、デザート(dessert)は、控え目に、抹茶(green tea)の、デザート(dessert)、3種、盛り合わせを、一皿頼んで、2人で分けて食べました。
前述の通り、この日は、この温泉施設に着いて、のんびりと温泉風呂・風呂に入った後、昼食を食べ、昼食を食べた後、又、のんびりと温泉風呂・風呂に入って、我が家に帰って来ました。
この日の夕食は、私の街の飲食店で(私達(私と彼女)は、温泉施設から、一旦、車で、我が家に帰って来た後、歩いて、我が家を出ました)、私と彼女、私と彼女、共通の親しい友人夫妻4人での、(気が早いですが)早めの忘年会と言った感じの、のんびりと、お酒と会話を楽しみながらの、2時間程かけた、しっかりとした内容の夕食の食事会でした。
ちなみに、この日の夕食の食事会の時もそうでしたが、私と彼女が参加する食事会の飲食代は、彼女の分も、私が出しています。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。