先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
古賀 春江(戦前の日本の画家)他(すぐ下でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811148?&sfl=membername&stx=nnemon2
Surrealism100年(板橋区立美術館)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3790813/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
板橋区立郷土資料館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3790812/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の金曜日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、板橋(itabashi)区立美術館及び、その周辺に遊びに出掛けて来ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の前の投稿より。。。彼女と、車で、板橋(itabashi)区(東京23区(東京中心部)の北西端部に位置する区)にある、1946年に建てられた、富裕層の、日本伝統式の住宅の敷地を活用した(再利用した)、温泉施設に行った時の事に関する投稿。
1946年に建てられた伝統住宅の敷地を利用した温泉施設→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3756206/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
板橋(itabashi)区立美術館は、板橋(itabashi)区が運営している、1979年に開館した、公立の美術館です。この日は、板橋(itabashi)区立美術館で現在開催中の、19世紀後期以降、日本が、西洋の技術・文化を本格的に取り入れ、近代化する前の、16世紀から19世紀中期の、日本の画家達の、西洋の絵画の影響を受けた作品の、展覧会(exhibition)を見て来ました。この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、ちょっと気になっていた展覧会(exhibition)です。ちなみに、私も彼女も、性格は、好奇心が旺盛な方です。
板橋(itabashi)区立美術館は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部、旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡の部分に隣接しています。
旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡は、1456年に築かれた有力な侍(samurai)の家の城(castle)の跡です(城(castle)は、16世紀に廃止され、城(castle)の建物は、残っていません)。現在は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部を構成しています。
この日は、まず、板橋(itabashi)区立美術館の周辺にある、松月院(syougetsuin)と言う仏教の寺を訪れました。松月院(syougetsuin)は、元々、この地にあった古い寺を、赤塚(akatuka)城(castle)の城主(所有者)であった、有力な侍(samurai)の家が、その家の、寺とする為に、1492年に、再興した、寺です。江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、徳川(tokugawa)将軍(shogun)家(江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、東京を拠点として、日本全国の地方領主達の、長(leader)として、日本を実質的に統治していた家)の保護を受けていました。
松月院(syougetsuin)に関しては、この投稿、一番下でリンクを付けた、次回の投稿を参照して下さい。
松月院(syougetsuin)を訪れた後は、板橋(itabashi)区立美術館の周辺にある、乗蓮(jyouren)寺と言う、14世紀から15世紀初めに創建された、仏教の寺を訪れました。
乗蓮(jyouren)寺も、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、徳川(tokugawa)将軍(shogun)家の保護を受けていました。
乗蓮(jyouren)寺は、徳川(tokugawa)将軍(shogun)家が、現代の、板橋(itabashi)区に該当する地域の東京郊外に、鷹狩に出掛けた際の、休憩場所としても使われました。
乗蓮(jyouren)寺は、元々、板橋(itabashi)区内の別の場所にありましたが、周辺の道路の拡張整備等の為、寺の敷地が減少するのを防ぐ為、1971年に、現在地である、かつての赤塚(akatsuka)城(castle)の敷地の一部に、移転して来ました(1971年から、全ての移転工事が完了するまで、7年かかった様です)。
乗蓮(jyouren)寺には、1977年に建てられた、東京大仏(東京daibutsu)と言う、大仏(daibutsu。大きな仏像)があります。
東京大仏(東京daibutsu)は、高さは、約8m(8.2m)(台座を含んだ高さは、約13m)です。
東京大仏(東京daibutsu)は、青銅(bronze)製の鋳造の、座った仏像としては、奈良(nara)の大仏(daibutsu)(752年に完成。高さは、約15m(台座を含んだ高さは、約18m))、2018年に新しく建てられた、鹿野(rokuya)大仏(daibutsu)(高さは12m(台座を含んだ高さは18m))、13世紀に建てられた、鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)(高さ約11m(11.312m)。台座を含めた高さは約13m(13.35m))に次いで、日本で、4番目に大きな仏像です。
東京大仏(東京daibutsu)は、2018年に、鹿野(rokuya)大仏(daibutsu)が完成するまでは、青銅(bronze)製の鋳造の、座った仏像としては、奈良(nara)の大仏(daibutsu)、鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)に次いで、日本で、3番目に大きな仏像でした。
奈良(nara)の大仏(daibutsu)と鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本の大きな仏像順位(10位まで)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811152?&sfl=membername&stx=nnemon2
鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も参照して下さい。
鎌倉大仏・江島神社他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811150?&sfl=membername&stx=nnemon2
鎌倉大仏・江島神社他後編(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811149?&sfl=membername&stx=nnemon2
鹿野(rokuya)大仏(daibutsu)は、東京の西部近郊にある町、日の出(hinode)町(人口16,000人程)にある、塩澤山(entakuzan)寶光(houkou)寺と言う、1478年創建の仏教の寺に、2018年に、新しく建てられた、大仏(daibutsu)(大きな仏像です)。高さは12m(台座を含んだ高さは18m)で、青銅(bronze)製の鋳造の、座った仏像としては、鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)を抜かし、奈良(nara)の大仏(daibutsu)に次いで、日本で、2番目に大きな仏像です。山形(yamagata)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)の、鋳造業者により、1000年前の技術が用いられて作られました。
鹿野(rokuya)大仏(daibutsu)→
https://entakuzan-houkouji.or.jp/
ちなみに、私は、奈良(nara)の大仏(daibutsu)、鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)、東京大仏(東京daibutsu)は訪れていますが、鹿野(rokuya)大仏(daibutsu)は、訪れていません。
写真以下49枚。一部、逆光で(写真を撮る方向に太陽があった為)、写真が、白んで(白っぽく)なってしまいましたが、乗蓮(jyouren)寺及び東京大仏(東京daibutsu)の風景例(写真は、必ずしも、撮影した順番通りに並んでいる訳ではありません)。私は、東京大仏(東京daibutsu)(乗蓮(jyouren)寺)を訪れたのは、今回で、2回目、彼女は、初めてでした。乗蓮(jyouren)寺(東京大仏(東京daibutsu))は、有名な観光場所と言う訳では、全くないので、週末・休日でも、人が少なく、のんびり、ゆったりとした、時間が流れていますが、地元の人々及び板橋(itabashi)区の人々の間で、人気の、初詣(hatsumoude)(下の補足説明を参照)場所となっており、正月(新年)時期は、多くの人々が、初詣(hatsumoude)に訪れ、賑やかな雰囲気となる様です。
初詣 (hatsumoude):初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
この時、サツキの花が咲いていました。
写真以下5枚。向こうに見えるのは、東京大仏(東京daibutsu)。
写真以下2枚。向こうに見えるのは、東京大仏(東京daibutsu)。
写真以下14枚。向こうに見えるのは、東京大仏(東京daibutsu)。鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)の方が、イケメン(ハンサム)ですねw
鎌倉(kamakura)の大仏(daibutsu)に関しては、上でもリンクを付けましたが、以下の投稿を参照して下さい。
日本の大きな仏像順位(10位まで)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811152?&sfl=membername&stx=nnemon2
鎌倉大仏・江島神社他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811150?&sfl=membername&stx=nnemon2
鎌倉大仏・江島神社他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811149?&sfl=membername&stx=nnemon2
乗蓮(jyouren)寺(東京大仏(東京daibutsu))を訪れた後は、板橋(itabashi)区立美術館を訪れ、板橋(itabashi)区立美術館で現在開催中の展覧会(exhibition)を見て来ました。板橋(itabashi)区立美術館及び、この時、板橋(itabashi)区立美術館で見て来た、展覧会(exhibition)に関しては、この投稿、一番下でリンクを付けた、次回の投稿を参照して下さい。
前述の通り、板橋(itabashi)区立美術館は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部、旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡の部分に隣接しています。
写真以下10枚。板橋(itabashi)区立美術館で、展覧会(exhibition)を見た後、旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡を、少し散歩しました。旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡は、1456年に築かれた有力な侍(samurai)の家の城(castle)の跡です(城(castle)は、16世紀に廃止され、城(castle)の建物は、残っていません)。現在は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部を構成しています。
写真以下2枚。旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡を散歩した後は、板橋(itabashi)区立美術館の周辺の、ソフトクリーム(soft serve)店で、ソフトクリーム(soft serve)を買って、食べてから、我が家に帰りました。北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。良質な乳製品の主要な産地となっている)産の牛乳のソフトクリーム(soft serve)と、福岡(fukuoka)県(九州(kyusyu)(日本の南部)の北部に位置する県。良質な苺の主要な産地の一つとなっている)産の、あまおう(amaou)(日本の高級な苺の品種の一つ)苺の、ソフトクリーム(soft serve)の、ミックス(混合)の、ソフトクリーム(soft serve)を、1個ずつ食べました(2人共、同じ(同じ種類)の、ソフトクリーム(soft serve)を選びました)。このソフトクリーム(soft serve)店の、ソフトクリーム(soft serve)は、手頃な値段で、美味しいです。
前にアップした写真の再利用。彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、この、タイ(Thailand)産の、グリーン(green)カレー(curry)の、素(もと)と同じ製品の、グリーン(green)カレー(curry)の、素(もと)を使って、グリーン(green)カレー(curry)を、私と彼女、共同で作って、ご飯(rice)と共に、食べました。
この日の夕食の、グリーン(green)カレー(curry)の食材は、グリーン(green)カレー(curry)の、素(もと)と、ココナッツミルク(coconut
milk)、水、鶏肉、筍、茄子、エリンギ(茸)です。鶏肉は、国産(日本産)の、高品質な、鶏肉の、股(もも)肉を、脂身を取って使ったのですが、脂身を取った後のg数で、300g程使いました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私の前の投稿より、上の、タイ(Thailand)産の、グリーン(green)カレー(curry)の、素(もと)と同じ(同じ製品の)、グリーン(green)カレー(curry)の、素(もと)を使って、私と彼女、共同で作った、グリーン(green)カレー(curry)を含む投稿です。
タイの伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3770531/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
グリーン(green)カレー(curry)は、ご飯(rice)と共に食べました。グリーン(green)カレー(curry)、とても、美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。グリーン(green)カレー(curry)は、余り、余った分は、翌日の遅い朝食兼昼食の一部として、温め直して食べました。
この日も彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、翌日(今週の日曜日)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、、翌日(今週の日曜日)は、天気が良くありませんでしたし、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
翌日(今週の日曜日)の事に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
ぜんざい(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3809840?&sfl=membername&stx=nnemon2
能登キリコ・スキップとローファー他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3810144?&sfl=membername&stx=nnemon2
昔の日本の西洋風絵画他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3811153?&sfl=membername&stx=nnemon2