( -∇-) #13で『ジュリーがライバル』という歌を紹介したが、
そのジュリーの歌はこれだった。
( ^0^)θ〜♪
聞き分けのない女の頬を一つ二つ張り倒して
背中を向けて煙草を吸えば、それで何も言うことはない
嬉しい頃のピアノのメロディー、苦しい顔で聞かない振りして
男と女は流れのままにパントマイムを演じていたよ
Bogie Bogie あんたの時代はよかった
男がピカピカの気障でいられた
Bogie Bogie あんたの時代はよかった
男がピカピカの気障でいられた
♪〜θ(^0^ )
( -∇-)b 要するに・・・
(−∇−)y−〜゜゜゜゜
映画「カサブランカ」の主演男優のHumphrey Bogartの頃は良かった。
(wikiより)
男が強くて格好良かったなあ・・・
( ̄‾ ̄;)
( -∇-) bそんな歌である。
( -∇-) 男が弱くなってきた時代を反映しているという点で
関白宣言と同じだね。
「Humphrey Bogartのようには生きられない・・・」
( -∇-) そう嘆く気障なジュリーが懐かしい・・・
( -∇-) b
曲名:カサブランカ・ダンディ - Casablanca Dandy
作詞:阿久悠
作曲・編曲:大野克夫
歌:沢田研二(ジュリー)
1979年