去年の6月上旬に、「伝統文化」掲示板に行った投稿の再掲です。
4月の末から5月の初めまでは、日本では、祝日が続き、期間が長い祝日連休となる事から、ゴールデンウィーク(Golden Week)と呼ばれています。5月の第一月曜日と5月の第一火曜日は、祝日ではありませんでしたが、5月の第一月曜日と5月の第一火曜日も、休みとし、連続した休みとする人も少なくなかったと思いますが、5月の第一月曜日は、私も、彼女も、仕事でした。
5月の第一月曜日(以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3453904/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
この日は、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに迎えに行き、車で、彼女と、我が家に、一旦、帰って来てから、歩いて、私の街の飲食店に、夕食を食べに出ました。
この日の夕食は、和食(日本料理)にしたのですが(ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、日本酒を飲みました)、デザート(dessert)は、外食では食べず、我が家に帰って来てから、彼女と食べました。彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、デザート(dessert)(BELTZの、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake))に関しては、後述します。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(5月の第一火曜日。以下、この日と書きます)は、私も、彼女も、休みで、車で、彼女と、遊びに出掛けて来ました(話と気の合う彼女と遊びに出掛けるのは、とても楽しいものです)。
この日(5月の第一火曜日に)、遊びに出掛けて来た時の事に関しては、以下の(すぐ下でリンクを付けた)、2つの投稿を参照して下さい。
Harry Johnston(100年前のイギリスの探検家)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3677688?&sfl=membername&stx=nnemon2
バーニャ・カウダ(イタリア・ピエモンテ州の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3677686?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしをし、この翌日(5月の第一水曜日。この日は、祝日(国民の休日)でした。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、とても近場に遊びに出掛け、太田(oota)記念美術館で、この時、行われていた、猫の(猫を題材にした)浮世絵(ukiye)の展覧会(exhibition)を見て来ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
太田(oota)記念美術館は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaにある、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の専門の美術館です。
原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程の場所にあります(運賃178円)。
表参道(omotesando)は、原宿(harajyuku)area(東京都心部の主要な繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の東端に位置する)と原宿(harajyuku)areaに隣接する青山(aoyama)area(東京の代表的な、高級商業地の一つ)を結ぶ、1.5km程の通りで(東京都心部の西部に位置する)、銀座(ginza)(東京都心部でも、中心的な地域に位置する)と共に、東京を代表する、shopping街(street)となっています(もっとも、銀座(ginza)には、歴史を格も、足元にも及びませんが。。。)。
写真以下6枚。表参道(omotesando)の風景例。
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国に、たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。太田(oota)記念美術館も、その様な、私営美術館の内の一つです。
太田(oota)記念美術館は、日本(及び、世界)有数の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)の、収集家(collector)であった、日本の生命保険会社の社長を務めていた、日本のビジネスマン(businessman)、太田
清蔵(oota
seizou)(1893年生まれ。1977年に亡くなる)の、浮世絵(ukiyoe)の、コレクション(collection)を公開する為に、1980年に開館した、浮世絵(ukiyoe)専門の美術館です。
写真以下3枚。太田(oota)記念美術館の建物の一部。太田(oota)記念美術館は、小ぢんまりとした(小規模な)美術館ですが、土曜日・日曜日・祝日(国民の休日)でも、それ程混まずに(それ程、混雑せずに)、落ち着いて作品を鑑賞出来る、穴場と言った感じの美術館です。
猫と犬は、古くから(伝統的に)、日本人に、大切にされ、可愛がられて来ました。
浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)に登場する様々な動物の中でも、ペット(pet)として最も多く描かれたのは猫でした(太田(oota)記念美術館による、この展覧会(exhibition)の説明より)。
写真以下9枚。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)より。。。この展覧会(exhibition)の展示作品例。
写真上の左側の作品。歌川広重(utagawa hiroshige)(下の補足説明を参照)の作品。室内から外を眺める猫が描かれています。
歌川広重(utagawa hiroshige):1797年生まれ。1858年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人。
写真上の右側の作品。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)(下の補足説明を参照)の作品。猫で、文字が描かれています(平仮名(hiragana)で「鰹(猫が、好きな魚の一つ)」と書かれています)。
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi):1798年生まれ、1861年に亡くなる。日本の、有名な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人。
写真下の、左側の作品。歌川 芳藤(utagawa yoshifuji)(下の補足説明を参照)の作品。猫が集まって、猫となっています。
歌川
芳藤(utagawa
yoshifuji):1828年生まれ。1887年に亡くなる。日本の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家。歌川
芳藤(utagawa
yoshifuji)は、子供向けの、浮世絵(ukiyoe)において、丁寧な仕事をしており、「おもちゃ(toy)の芳藤(yoshifuji)」と呼ばれました(wikiより)。
写真下の、右側の作品。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品。
写真右下端の作品。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品。
写真下の、2つの作品。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品。擬人化された猫。
歌川
芳藤(utagawa
yoshifuji)の作品。「猫の温泉」と言う作品です。上部に、温泉風呂に浸かる猫が、細かく描かれています。子供向けの、浮世絵(ukiyoe)作品(子供向けの、おもちゃ(toy)として描かれた、浮世絵(ukiyoe)作品)です。前述の通り、歌川
芳藤(utagawa
yoshifuji)は、子供向けの、浮世絵(ukiyoe)において、丁寧な仕事をしており、「おもちゃ(toy)の芳藤(yoshifuji)」と呼ばれました(wikiより)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、2種類の、ソース(sauce)の、ステーキ(beef steak)にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は好きです)。」
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
この日の夕食の、メイン(main)料理の、2種類の、ソース(sauce)の、ステーキ(beef
steak)の食材の牛肉。写真上側、オーストラリア産の牛肉の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉(174g)。写真下側、国産(日本産)の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)と、国産(日本産)の牛の、交配の牛肉の、ランプ肉(rump)の、ステーキ(beefsteak)肉(161g)。国産(日本産)の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)と、国産(日本産)の牛の、交配の牛肉の、ランプ肉(rump)の、ステーキ(beefsteak)肉は、叩いて、延ばして、茸ソース(sauce)の、ステーキ(beef
steak)に使い、オーストラリア産の牛肉の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉は、クリーム(cream)ソース(sauce)のステーキ(beef
steak)に使いました。
この日の夕食の前菜で、鰹の、たたき風の、前菜。私と彼女、共同の手作り。これに、ポン酢をかけて食べます。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。鰹の、たたきは、高知(kouchi)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ)の、郷土料理(伝統料理)で、鰹(魚)を、使った、刺身料理の一つです。鰹は、国産の(日本産の)、新鮮な、生の鰹の、たたき用を使っています。鰹は、新鮮で、全く、生臭くなく、美味しかったです。
ちなみに、この日の夕食時は、私も彼女も、ご飯(rice)・パンは、ご飯(rice)を食べました。この日の夕食の、メイン(main)料理の、ステーキ(beef
steak)は、もちろん、パンに、よく合いますが、ご飯(rice)にも、よく合いました。まあ、何れにしても、前述の通り、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)ですが。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、茸ソース(sauce)の、ステーキ(beef
steak)は、三國 清三(mikuni
kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、以下の動画(すぐ下でリンクを付けた動画)のレシピ(調理法)を参考にして作りました。
『牛肉フォレスティエール』ステーキをたっぷりのきのこを入れたソースで!→
https://youtu.be/mJbE80QXOgQ
以下、この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、茸ソース(sauce)の、ステーキ(beef steak)の、レシピ(調理法)です。
牛肉に、塩・胡椒で、下味をする。
バター(butter)とオリーブオイル(olive
oil)(三國
清三さんのレシピ(調理法)では、バターのみを使っていますが、私も彼女も、健康オタクと言う訳では全くありませんが、健康を考えて、バターとオリーブオイルを併用しました)で、牛肉を焼き、皿に盛る。
茸ソース(sauce):肉を焼いたフライパンと同じフライパンで、(みじん切りした)玉葱、色々な(様々な)茸(この時、我が家にあった、色々な(様々な)茸を使いました)を炒める。赤ワイン(wine)、生クリーム(cream)の順に加える。バター(butter)、タイム(thyme)(乾燥した物を使いました)を加えて、塩・胡椒で、味を整えて完成。
完成した、茸ソース(sauce)を、ステーキ(beef steak)にかけて完成。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、茸ソース(sauce)の、ステーキ(beef steak)。私と彼女、共同の手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。2人で分けて食べました。とても美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、クリーム(cream)ソース(sauce)のステーキ(beef
steak)は、三國 清三(mikuni
kiyomi)さんの、以下の動画(すぐ下でリンクを付けた動画)のレシピ(調理法)を参考にして作りました。
『牛肉ステーキ』クリームソースで!→
https://youtu.be/2Wvzp1pbj0I
以下、この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、クリーム(cream)ソース(sauce)のステーキ(beef
steak)の、レシピ(調理法)です。
牛肉に、塩・胡椒で、下味をする。オリーブオイル(olive oil)で、牛肉を焼き、取り出す。
クリーム(cream)ソース(sauce):肉を焼いたフライパンと同じフライパンで、(みじん切りした)玉葱を、バター(butter)で、さっと炒める。白ワイン(wine)を入れて、煮詰める。生クリーム(cream)入れて、一煮立ちさせる。塩・胡椒で、味を整えて、完成。
完成した、クリーム(cream)ソース(sauce)を皿に盛り、ステーキ(beef
steak)を載せて、フライドオニオン(fried onions)(フライドオニオン(fried
onions)は、野菜サラダ(salad)の、トッピング(topping)としても、よく合います)、パセリ(parsley)(パセリ(parsley)は、乾燥した物を使いました)を振りかけて、完成。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、クリーム(cream)ソース(sauce)のステーキ(beef steak)。私と彼女、共同の手作り。2人で分けて食べました。とても美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
写真以下3枚。彼女が、食べた、この日の夕食の、デザート(dessert)。彼女の、希望で、前から、彼女が、ちょっと気になっていた、原宿(harajyuku)のケーキ(cake)店で、この日、買って来た、ケーキ(cake)(彼女が、選んだ物)。白い熊は、ホワイトチョコレート(white
chocolate)です。ケーキ(cake)の中に、苺が入っています。少し分けて貰いましたが(少し味見をさせて貰いましたが)、複雑な味のハーモニーを奏でると言った感じのケーキ(cake)ではなく、素直な味のケーキ(cake)でしたが、使っている素材は、何れも、質が高い感じで、普通に、美味しかったです(彼女も同様の感想でした)。
ちなみに、この日の夕食の、デザート(dessert)は、私は、この前々日(5月の第一月曜日)の夕食のデザート(dessert)で、彼女と食べた、BELTZ(広尾(hiro)エリア(area)(渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の南部に位置する)にある、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)の専門店)の、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)の、余りを食べました(賞味期限は、この日までありました。BELTZの、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)の、余りは、彼女も、少し食べました)。BELTZの、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)は、この日食べても、とても美味しかったです。
この前々日(5月の第一月曜日)の夕食のデザート(dessert)で、彼女と食べた、BELTZの、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)に関しては、以下の(すぐ下でリンクを付けた)投稿を参照して下さい。
アメリカの106年の歴史を有する菓子他(BELTZの、バスク(Basque)チーズケーキ(cheesecake)を含む投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3668991?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
これ全部、この日の夕食の、食後の、お茶菓子で食べた訳ではありませんが、この日の夕食の、食後の、お茶菓子。袋を一部開封してしまってから撮影しましたが、Mary(1950年創業の、日本のチョコレート(chocolate)会社)の、チョコレート(chocolate)。頂き物。
Maryの、チョコレート(chocolate)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本の70年以上の歴史を有する、チョコレート会社→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3683861?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まりました(ちなみに、この翌日も、祝日(国民の休日)でした)。