基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2022年の12月の前半に行った投稿の再掲です。
以下、6月の中旬に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。
鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532447/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
富士屋(fujiya)ホテル:箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。
富士屋(fujiya)ホテルは、箱根(hakone)を代表する、高級resortホテルの一つです。富士屋(fujiya)ホテルは、前身の温泉旅館時代も含めると(16世紀後半には、韓国では悪名が高い(悪い意味で有名な)、豊臣 秀吉(toyotomi hideyoshi)も宿泊しました)、14世紀末からの(600年以上もの)歴史を有する(近代的なリゾート(resort)ホテルに変わってからの歴史は、1878年から)、箱根(hakone)を代表する高級リゾート(resort)ホテルです(富士屋(fujiya)ホテルは、箱根(hakone)の仙石原(sengokuhara)地区に、箱根(hakone)で、最も古い歴史を有する(詳しくないのですが、少なくとも、現在営業されている箱根(hakone)のゴルフ場(golf course)の中では、最も古い)、ゴルフ場(golf course)(1917年開業)も有しています)。富士屋(fujiya)ホテルは、第2次世界大戦前には、日本国内のみならず、(日本以外の)東・東南アジア在住の欧米人富裕層の間でも、東洋有数のリゾート(resort)ホテルとして知られていました。富士屋(fujiya)ホテルには、今まで、孫文(Sun Yat-sen)(日本に2度、亡命し、亡命中は、日本の、実業家等から支援を受けて、裕福な暮らしをしていた)、チャーリー・チャップリン(Charlie Chaplin)、フランク・ロイド・ライト(Frank Lloyd Wright)、ヘレン・ケラー(Helen Keller)、ジョン・レノン(John Lennon)・小野 洋子(ono yoko)夫妻等、世界的な著名人も訪れています。私は、富士屋(fujiya)ホテルは、今まで、6回、宿泊しています(我が家の近所の私の実家の両親を連れて、箱根(hakone)の、富士屋(fujiya)ホテルに宿泊して来た時の、1回を除き、(残りの5回は)、全て、couple(女性と2人)での宿泊)。
以下、参考の投稿。
箱根(hakone)富士屋(fujiya)ホテル他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3759534/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
鯉のぼり(koi nobori)は、日本で、伝統的に、5月5日の、男の子の日及び、その前後に、屋外に、飾られる、布等に、鯉の絵を描いた物です(風に、なびくと、鯉が、泳いでいる様に見える)。ちなみに、前述の通り、日本では、毎年、3月3日は、雛(hina)祭りと言われる、女の子の日で、伝統的に、雛(hina)祭りの時期(3月3日及び、その前後)には、女の子のいる家庭では、一般的に、雛(hina)人形と言う、華やかな人形を飾ります。
前述の通り、5月5日は、日本では、伝統的に、男の子の日とされていましたが、1948年に、男女関係ない(男と女関係ない)、子供の日として、子供全体を祝う日として、祝日(国民の休日)となりました(したがって、男の子を祝う日は、(従来通り)年1回(5月5日)、女の子を祝う日は、(従来の)3月3日(雛(hina)祭り。女の子の日)に加えて5月5日(男女関係ない、子供の日)の、年2回となりました)。
ちなみに、5月5日が、子供の日として、子供全体を祝う日となった以降も、5月5日及び、その前後に、鯉のぼり(koi nobori)を、屋外に飾る、伝統は、続いています。また、3月3日の、女の子の日(雛(hina)祭り)に、雛(hina)人形を飾る、伝統も続いています。

歌川広重(utagawa hiroshige):1797年生まれ。1858年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人。
以上、6月中旬に行った、「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
以下、基本的に、前に行った投稿から抜粋して来た物で、去年の3月3日(以下、この日と書きます)に、彼女と我が家で食べた夕食です。この日は、当時のコロナウイルスの状況の影響により、基本、在宅勤務でした。この日は、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに迎えに行き、彼女と、我が家で、夕食を食べ、彼女は、我が家に泊まりました。翌日、朝食を食べた後、車で、彼女を、彼女のマンションに送りました。
この日の夕食は、マートの食べ物を中心とした、雛(hina)祭りの、食事にしました。雛(hina)祭りは、女の子の、健康な成長と、幸福を願う、日本の、伝統的な祭りで、毎年、3月3日を中心に行われる、日本全国的な、祭りです。
写真以下11枚。これで全てではありませんが、彼女と我が家で、食べた、この日の夕食。この他、野菜サラダ(salad)(手作り)等を食べました。話と気の合う彼女と、過ごしたり、会話を楽しみながら食事をするのは、楽しいものです。
前述の通り、この日は、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに迎えに行った帰りに、私の街の、マート等で買い物をしてから、我が家に帰って来ました。
写真以下2枚。マートの、ちらし(chirashi)寿司。彼女と選んだ物。何れも、2人で分けて、食べました。ちらし(chirashi)寿司は、雛(hina)祭りの、定番の(よく食べられている)、食べ物の一つとなっています。これは、マートの入れ物(容器)が、華やかなので、手間を省く為、我が家の皿に移し替えずに、このまま、それぞれ、(我が家の)小皿に取って食べました。ちなみに、我が家で、マートの握り寿司を食べる際も、手間を省く為、マートの容器のまま(マートの容器に入れたまま)食べます。
この日の夕食は、マートの、小さな、おかずを、幾つか食べたのですが(何れも、2人で分けて食べました)、これは、その内の一つで、紅茶、鴨(鴨肉)の、スモーク(燻製)。
写真以下8枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、仕事を終えた後、車で、彼女を彼女のマンションに迎えに行った帰りに、私の街の、マート等で買い物をした際に、Cozy
Corner(下の補足説明参照)の、私の街の店舗で買った、ケーキ(cake)。何れも、彼女が選んだ物。何れも、2人で、分けて食べました。
Cozy
Corner:1948年創業の、大衆的な、ケーキ(cake)・西洋菓子販売店のチェーン店(chain)。銀座(ginza)(東京の中心繁華街)に本店があり、東京圏を中心に、日本国内に、多くの店舗を展開している。日本の一般庶民にとって、西洋菓子自体が、比較的高級な食べ物だった時代には、Cozy
Cornerは、比較的、高級なイメージだったのかもしれませんが、現在は、完全に、大衆的なイメージ。
Cozy Cornerの、雛(hina)祭り、ケーキ(cake)で、Disneyの、アリエル(Ariel)とラプンツェル(Rapunzel)を、イメージした、プリンセス(princess)ケーキ(cake)です。
写真以下3枚。アリエル(Ariel)を、イメージした、ケーキ(cake)。以下、「」内。Cozy Cornerの、siteから、抜粋して来た、このケーキ(cake)の内容。
「好奇心あふれるディズニープリンセス、アリエルをイメージしました。りんごゼリー入り青りんご風味クリーム&ヨーグルト風味クリームをサンドし、青りんご風味クリームで仕上げました。“海”をイメージして、ほんのり塩味を感じる塩レモン風味クリームを絞りました。」
写真以下2枚。ラプンツェル(Rapunzel)を、イメージした、ケーキ(cake)。以下、「」内。Cozy Cornerの、siteから、抜粋して来た、このケーキ(cake)の内容。
「女の子の憧れ♪ディズニープリンセス、ラプンツェルをイメージしたカットケーキ。トレードマークの金色の髪は、レモン風味クリームを絞って表現し、チーズクリーム&果肉入り苺クリームをサンドして、ブルーベリー風味クリームで仕上げました。」
この日は、基本、在宅勤務でしたが、仕事の用事で、車で、下北沢(shimokitazawa)(下の、補足説明参照)の取引先を訪れました。
下北沢(shimokitazawa):私の街(渋谷区(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の中北部area)の、西の隣街の(西に隣接する)、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の中北東部(中北東端部)areaにある、学生等の、若者に人気が高い繁華街。下北沢(shimokitazawa)は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、電車(通勤電車)で、2分から3分程です。
この日は、車で、下北沢(shimokitazawa)の取引先を、訪れたついでに、帰りに、オオゼキ(oozeki)(東京圏の、大衆的な、マートの、チェーン(chain)の一つ)の、下北沢(shimokitazawa)の店舗で買い物をしてから、我が家に帰って来たのですが、写真以下2枚は、その際に買った、オオゼキ(oozeki)の、下北沢(shimokitazawa)の店舗で売られている、寿司の美登利の、穴子の寿司。オオゼキ(oozeki)の、下北沢(shimokitazawa)の店舗で売られている、寿司の美登利の、穴子の寿司は、中々、美味しいです(彼女も、美味しいと言っています)。元々、彼女と食べる、この日の夕食の一つとして買って来た物ですが、この日、彼女と、私の街の、マートで、ちらし(chirashi)寿司等の買い物をしている際に、彼女と、この穴子寿司(穴子の寿司)は、どうせ、食べる際に、温めて、食べる物なので、翌日の朝食の一部として、食べようという話になりました。我が家の、普段の、朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容ですが、この穴子寿司は、翌日の朝食で、パンとシリアル(cereal)又はパンの、代わりとして、彼女と分けて食べました(それ以外の、翌日の朝食は、普段の朝食と同じでした)。この日の、加工日の、この日、賞味期限でしたが、冷蔵庫に入れて置いて、翌日の朝に食べる際に、温めて食べたのですが、美味しく食べられました(彼女も、美味しいと言って食べていました)。