hotel nikko tokyo(現在のHilton Tokyo Odaiba)は、東京都心の景色が魅力的なホテルであり、高級classのホテルですが、宿泊費は、それ程は、高くなく、韓国の方が、東京を旅行する際にも、お勧めするホテルです。
ちなみに、比較的、最近、買収によって、この投稿で出ている、 hotel nikko tokyoが、1年程前(2015年10月に)、Hilton Tokyo Odaibaになり、この投稿でも紹介している、hotel grand pacific le daibaが、2016年7月に、GRAND NIKKO TOKYO DAIBAになりました。
以下、2013年の3月に、「食べ物」掲示板に行った、「東京散歩&食べ物1」と言う投稿の、再投稿です。投稿文は、2013年の3月の投稿文、そのままとなっています。ご了承、下さい。
去年の、12月の中旬、休日を、近場で過ごした時の物です。この時は、お台場(odaiba)の、hotel nikko tokyoに、一泊して来ました(まあ、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)なのですが。。。))。
初日(以下、この日と書きます)は、半日仕事(昼過ぎまで仕事)で、仕事を終えた後、新橋(shinbashi)(東京都心部でも中心的な地域の中南部に位置する。新橋(shinbashi)駅までは、私の職場(事務所)の最寄り駅から、地下鉄に乗って10分程です)で、彼女と待ち合わせ、ゆりかもめ(yurikamome)(東京都心部の海沿いを走る、無人、自動運転の新交通system。1995年開業。路線距離、約15km)で、お台場(odaiba)に向かいました。新橋(shinbashi)駅から、お台場(odaiba)までは、ゆりかもめ(yurikamome)で、15分程です。
これは、借り物写真ですが、ゆりかもめ(yurikamome)の車両。写真は、このsiteから借りてきました→http://www.uraken.net/rail/ 1995年にデビュー(debut)。もう登場してから、18年程経っています。
写真以下2枚。ゆりかもめ(yurikamome)の先頭から眺めた、ゆりかもめ(yurikamome)の軌道。
お台場(odaiba)(臨海副都心)は、東京中心部の海沿いに有る、住商複合地区で、1980年代から開発が始まり(本格的な、開発は、1990年代に入ってから、特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事。。)、現在も、まだ、開発が進んでいます。その規模は、六本木ヒルズ(roppongi hills)や、東京ミッドタウン(東京midtown)とは、比べ物にならない位、大きく、また、横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区も、上回っていると思います。
お台場(odaiba)の、ショッピングモール(shopping mall)の一つにて。。。ワンピース(ONE PIECE)の映画、「ONE PIECE FILM Z」(2012年12月15日公開)に合わせた(映画の宣伝も兼ねた)、置物が、設置されていました。
この時は、hotel nikko tokyoに宿泊しました。hotel nikko tokyoは、お台場(odaiba)にある、(準)高級ホテルです。hotel nikko tokyoは、窓から見る東京都心部の夜景が美しい(ただし、部屋に依る)ホテルです。
手前(写真右側)が、hotel nikko tokyoの建物。奥(写真左側)の、高層ビルが、hotel nikko tokyoの近くにある、hotel grand pacific le daiba。同じく、お台場(odaiba)にある、(準)高級ホテルです。hotel nikko tokyoと、hotel grand pacific le daibaは、何れも、窓から見る東京都心部の夜景が非常に美しい(ただし、部屋に依る)ホテルですが、hotel nikko tokyoの、hotel grand pacific le daibaに比べて、良い点は、hotel grand pacific le daibaに比べて、部屋から、より近く、東京都心部の景色が眺められる事(ただし、部屋に依る)と、部屋にバルコニー(balcony)が有る事です。これに対し、hotel grand pacific le daibaの、hotel nikko tokyoに比べて良い点は、部屋から、より高い視点から、より広く東京都心部の景色が見渡せる所です(ただし、部屋に依る)。
写真以下、hotel nikko tokyo 。hotel nikko tokyoに宿泊したのは、この時で、5回目でした。
写真以下15枚。hotel nikko tokyoの、ロビー(lobby)とクリスマスツリー(Christmas tree)。





写真以下2枚。客室階の廊下。
写真以下50枚。ホテルの部屋(この時、私達が宿泊した部屋。ホテルの部屋から眺めた景色を含む)。この時は、このホテルで、標準的な(基本的な)classの部屋の一つに、LEDのキャンドル(candle)が置かれた、キャンドル(candle)ルーム(room)に宿泊しました。



写真以下7枚。部屋のバルコニー(balcony)から見た、夕暮れになりかけの(夕暮れの始まりの)景色。間にあるのは、海です。
写真右側に見える、吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge。1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)です。その奥に見えるのは、東京tower(1958年完成。高さ333m)。
写真以下5枚。この時は、このホテルで、標準的な(基本的な)classの部屋の一つに、LEDのキャンドル(candle)が置かれた、キャンドル(candle)ルーム(room)に宿泊しました。


写真以下8枚。部屋のバスルーム(bathroom)。



写真以下19枚。部屋のバルコニー(balcony)から見た、夕暮れから、夜の景色。間にあるのは、海です。
正面に見える、搭は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。
写真以下2枚。写真右側に、東京sky treeが見えます。
お台場(odaiba)から眺める、東京tower(1958年完成。高さは、約333mで、Eiffel towerの324mを上回る)と、東京の都心部の高層ビル郡と、raibow bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge))の組み合わせの都市景観(特に、夜景)は、東京の個性を決定づける都市景観の内一つとなっています。
写真以下2枚。写真右側に、東京sky treeが見えます。
写真右側に見える搭。東京sky tree。去年(2012年)の、2月末に完成し、5月に、全面開業しました。東京ski treeは、東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となる、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifa(Burj Dubai)に次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。
hotel nikko tokyoは、レストランは、日本料理レストラン、フランス料理を中心とした西洋料理レストラン、中国料理レストラン、寿司レストラン、天麩羅レストラン、鉄板焼き(teppanyaki)レストラン(ステーキ(beefsteak)レストラン)、地中海料理レストラン、グリル(西洋式焼き物)料理レストランがあります。hotel nikko tokyoは、この他、バー(bar)も、2つあります。hotel nikko tokyoのレストラン(宿泊しないで、レストランだけ利用する事もあります)は、この時を含めて、今まで、昼食と夕食では、日本料理レストランで、昼食に1回、フランス料理を中心とした西洋料理レストランで、夕食に1回、中国料理レストランで、昼食に1回と、夕食に1回、地中海料理レストランで、昼食に1回と、夕食に3回、グリル(西洋式焼き物)料理レストランで、夕食に1回、食事した事があります。
写真以下2枚。hotel nikko tokyoのレストランの中から、地中海料理レストランと、グリル(西洋式焼き物)料理レストラン。hotel nikko tokyoのパンフレット(leaflet)より。。。何れも、hotel nikko tokyoのレストランの中では、比較的、手頃な値段で利用出来るレストランです。
地中海料理レストラン。夜景が、とても美しいレストランです。このレストランの、夕食は、美味しいと思います。
グリル(西洋式焼き物)料理レストラン。
写真以下10枚。この日の、夕食は、hotel nikko tokyoの、地中海料理レストランと、グリル(西洋式焼き物)料理レストラン、どちらで食べるか迷ったのですが、結局、利用した事がなかった、グリル(西洋式焼き物)料理レストランで食べる事にしました。
この日、夕食を食べた、hotel nikko tokyoの、グリル(西洋式焼き物)料理レストランの店内。hotel nikko
tokyoのレストランの中で、比較的、手頃な値段で利用出来るレストラン同士の比較として、地中海料理レストランと比べると、眺望(窓からの景色)は、かなり劣りますが、店内の、雰囲気は、こちらの方が、落ち着いていて良かったです(地中海料理レストランは、窓からの景色は、良いが、(準)高級ホテルに入っているレストランとしては、かなりカジュアル(casual)な雰囲気。。。)。
写真以下8枚。このレストランで食べた、この日の夕食。
小さな前菜。
前菜。一人一皿ずつ。
パン。パンは、もちろん、お代わり自由(食べ放題)。
このレストランは、グリル(焼き物)料理やパンに付けて食べる、多くの種類の、様々な、ソース(sauce)、ディップ(dip)、調味料類が、バイキング(buffet)形式で、食べ放題になっていました(このレストランの、ソース(sauce)、ディップ(dip)類は、美味しかったです)。写真以下2枚は、私が、この夕食時に選んだ(取って来た)、ソース(sauce)、ディップ(dip)類の一部。
オニオン(onion)グラタン(gratin)スープ(soup)。一人一皿ずつ。
メイン(main)料理。オーストラリア産牛肉(ランプ(rump)肉)の、14日間熟成させた、熟成肉(dry-aged beef)の、グリル(焼き物)。一人一皿ずつ。
デザート(dessert)。一人一皿ずつ。
この夕食時には、私は、割と、ワイン(wine)を、たくさん、早いペース(速度で)飲み続けてしまったので(この日の夕食は、量は、あまり食べなかったが(ただし、ディップ(dip)に付けて食べるのが、美味しく、パンは、結構食べてしまった)、料理は、割と、ゆっくりと出て来た)、かなり、酒に酔ってしまったのですが(ちなみに、彼女は、アルコール(alcoholic)飲料を飲むのは、嫌いではありませんが、アルコール(alcohol)は、体質的に、かなり苦手なので、この夕食時は、(彼女は)、飲み物は、最初の乾杯の一杯(スパークリングワイン(sparkling wine))以外は、全て、アルコール(alcohol)の入っていない飲み物を飲みました)、夕食後、ホテルの、ロビー(lobby)等を、ちょっと、ぶらぶらした後、一旦、部屋に戻り、ちょっと一息ついてから、ホテルの外に散歩に出掛けました(まあ、調度、酔い醒ましにはなりました)。ちなみに、私は、酒に、かなり酔っ払っても(酔っても)、性格が、大きく変わることも、ありませんし(ちょっと陽気になる位w)、足が、ふらつく事も、あまりありません。
写真以下。ホテル(この時、私達が宿泊した、hotel nikko tokyo)の、ロビー(lobby)とクリスマスツリー(Christmas tree)等。
写真右下の窓の外に見えるのは、raibow bridgeと、東京tower。

夕食後の、ホテルの外への散歩は、次回の投稿にて。。。
東京散歩&食べ物2へ続く。。。