以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)と、1月に、湘南(syonan)area(及び、三浦(miura)半島area)の、葉山(hayama)にある(実は、このホテルの辺りは、もう既に、ぎりぎり、横須賀(yokosuka)市に、入ってしまっているのだけど。。。)、規模の小さな、高級リゾート(resort)ホテル、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルに、自動車での、一泊2日の小旅行で、宿泊して来た時の物です。ちなみに、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルは、この時から、現在まで、もう2回、彼女と宿泊し夕食を食べています(現在までで、このホテルは、合計5回宿泊し、夕食を食べています)。
写真以下2枚。葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルの近くの海岸にて。。。

写真中央、右側に、富士山。

写真以下、この時、私達が、宿泊したホテル、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテル。眺めの良い場所に建つ、規模の小さな、高級リゾート(resort)ホテルです(1987年に開業した、比較的、歴史の浅いホテルです。まあ、それでも開業してから、ある程度、経っていますが)。このホテルに宿泊したのは、この時で3回目でした(3回とも、大人になってから女性と2人での宿泊です)。部屋(客室)は、やや狭いが、居心地の良いホテルです。このホテルの飲食店は、レストラン(地元の素材を活かした、高級フランス料理レストラン)が一つと、カフェ(cafe)が一つと、バー(bar)が一つあります。このホテルは、レストラン(地元の素材を活かした、高級フランス料理レストラン)を中心とし、客室には、それ程、力を入れていない感じから(客室が狭目)、オーベルジュ(auberge)(下の補足説明参照)的な宿泊施設と言った感じでもあり、実際、このホテルも、このホテルに宿泊して、ワイン(wine)等の、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)と共に、ゆっくりと、このホテルのフランス料理レストランで、食事を楽しんで欲しいと(ちなみに、このホテルの周辺は、公共交通が整っていない訳ではないが(バス(bus)の便は、頻繁にある様だが)、自動車でないと、割と不便な場所です)、オーベルジュ(auberge)的な宿泊施設を意識(志向)している様です。
オーベルジュ(auberge):フランス語由来。日本では、主に、地方(田舎)や、大都市近郊の保養地等の、宿泊設備を備えたレストラン(主にフランス料理レストラン)を意味する。したがって、オーベルジュ(auberge)は、普通のリゾート(resort)ホテルよりも料理に力を入れていて(もちろん、普通のリゾート(resort)ホテルの中でも、料理に力を入れている所も有りますが)、どちらかと言えば、料理(レストラン)が、中心となっている。

このホテルの外観。このホテルに置いてある、(無料の)絵葉書より。。。規模の小さなホテルです。
写真以下3枚。このホテルのパンフレット(leaflet)より。。。

このホテルのロビー(lobby)。

写真下は、ホテルの客室。このホテルで、一番広く、一番宿泊費の高いclassの部屋です(私は、このホテルで、このclassの部屋は、宿泊した事がありません)。ちなみに、このホテルの標準的な客室は、少し狭いです。また、上の写真の客室(このホテルで、一番広く、一番宿泊費の高いclassの客室)であっても、(広いバルコニー(balcony)は、付いている様ですが)、45平方m程の様です(高級ホテルの、一番広く、一番宿泊費の高いclassの客室としては、かなり狭い)。

このホテルのレストラン。地元の素材を活かした、高級フランス料理レストランです。
写真以下8枚は、おまけで、前に、enjoyでアップ(upload)した写真(当時、交際していた女性と、driveデート(date)で、このホテルに訪れた時の物)。
写真以下7枚。このホテルのカフェ(cafe)。このホテルに宿泊しないでも、このホテルのカフェ(cafe)だけ、この辺りをdrive途中に、昼食等で、ふらっと立ち寄る事があります。このホテルは、海の眺めが、とても良い場所に建つホテルです。



写真以下4枚。このホテルのカフェ(cafe)のハンバーガー(hamburger)。葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルの、地元の高級牛肉である葉山(hayama)牛(三浦(miura)半島産の、高級牛肉。高級牛肉の中でも、比較的、生産量が、少ない事等から、高級牛肉の中でも、比較的高い肉となっています)を使った、ハンバーガー(hamburger)です。





このホテルのバー(bar)。
写真以下は、この時、撮影した物。

写真以下26枚。このホテルの客室(この時、私達が、宿泊した客室)。このホテルの標準的な客室に宿泊しました。部屋は、少し狭いですが、割と、ゆったりとしたバルコニー(balcony)が付いているおかげで、それ程、狭さは、感じず、居心地は、良いです。
写真以下3枚。部屋は、少し狭いですが、割と、ゆったりとしたバルコニー(balcony)が付いているおかげで、それ程、狭さは、感じさせません。





写真以下21枚。部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。



写真以下2枚。向こうに見える島は、伊豆(izu)大島です。伊豆(izu)大島は、面積、90平方km程の島で、東京areaに暮らす人々の保養地等となっています。


写真以下2枚。向こうに見える、高い山は、富士山(標高3,776m)。富士山は、東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。















富士山(標高3,776m)。

伊豆(izu)大島(向こうに見える島)。
写真以下10枚。夕暮れの景色を眺めながら、ホテルの敷地(ホテルの裏庭等)を、ちょっと散歩。


向こうに富士山。ホテルの、泡(jacuzzi)風呂は、冬は、足湯(足だけ浸かる、お風呂)になります。

向こうに見える島、伊豆(izu)大島。面積、90平方km程の島で、東京areaに暮らす人々の保養地等となっています。







写真以下5枚。部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た、夕暮れの景色。

富士山(標高3,776m)。東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。




写真以下12枚。この日の夕食は、このホテルのレストランで食べました。このホテルのレストランは、地元の素材を活かした、高級フランス料理レストランとなっています。ちなみに、(このホテルのカフェ(cafe)は、そんな事ないですが)、このホテルのレストランは、個人的に(私の収入から言って)、(滅多に利用出来ないと言う程ではありませんが)、日常的に、しょっちゅうは(頻繁には)、利用出来ない店です。したがって、このホテルのレストランで、夕食を食べ、このホテルに宿泊する事は、私にとって、ちょっとした贅沢となります。このホテルのレストランで、夕食を食べたのは、この時で3回目でした。個人的に、このホテルに宿泊した時は、全て、このホテルのレストランで、夕食を食べており(このホテルに宿泊したのは、今回で3回目)、それ以外で、このホテルのレストランでは、夕食を食べた事がないので、個人的には、このホテルに宿泊した回数=このホテルのレストランで、夕食を食べた回数となります。

写真以下11枚。このホテルのレストランで食べた、この日の夕食。これにパンが付きます。また、この他、チーズ(cheese)を食べました。ちなみに、この夕食時は、飲み物は、私は、主に、ワイン(wine)を飲みました。

小さな前菜。キッシュ(quiche)。一人一皿ずつ。

私が食べた、前菜。カルバドス(Calvados)で煮た林檎とフォアグラ(foie gras)。

彼女が食べた前菜。赤ピーマン(red bell pepper)のムース(mousse)と、オマール海老(lobster)。

私が飲んだ、安納(annou)芋の、スープ(soup)。

彼女が飲んだ、「インカの目覚め」(ジャガイモ(potato)の品種の一つ)の、スープ(soup)。

私が食べた、メイン(main)料理。葉山(hayama)牛(ホテルの地元の、三浦(miura)半島産の、高級牛肉。高級牛肉の中でも、比較的、生産量が、少ない事等から、高級牛肉の中でも、比較的高い肉となっています)の、ロース肉(loin)。ソース(sauce)は、トリュフ(truffle)等を使った物。

彼女が食べた、メイン(main)料理。地元産のアワビ(鮑)。ソース(sauce)は、アワビ(鮑)の肝等を使った物。

一皿目のデザート(本格的な、デザート(dessert)前の口直し)。一人一皿ずつ。

私が食べたデザート(dessert)。栗とチョコレート(chocolate)のムース(mousse)。

彼女が食べたデザート(dessert)。ホワイトチョコレート(white chocolate)とバジル(basil)のムース(mousse)。

お茶菓子(二人分)。
写真以下10枚。翌日(以下、この日と書きます)、ホテルの部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。




写真以下3枚。向こうに見える高い山は、富士山(標高3,776m)。富士山は、東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。






写真以下4枚。この日の朝食は、ルームサービス(room service)で、部屋で食べました。ルームサービス(room service)の朝食は、部屋(客室)のバルコニー(balcony)で食べる事も出来ますが、この時は、冬で、バルコニー(balcony)で朝食を食べるには、寒かったので、室内で食べました。


写真右上のポット(pot)に入っているのは、カフェオレ(cafe au lait)です。
写真以下3枚。ホテルの部屋で食べた、この日の朝食。



地卵(地元産の卵)を使ったムサカ(moussaka)、三浦(miura)・鎌倉(kanakura)産の野菜の温野菜、サーモン(salmon)のマリネ(marinade)とサラダ(salad)、季節野菜(名前は、忘れたけど、三浦(miura)半島産の、何とか蕪と言う、珍しい蕪だった)のポタージュ(potage)、季節の果物とフロマージュブラン(fromage blanc)、ホテル自家製のコンフィチュール(confiture)、パン。
写真以下8枚。ホテルの部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。





写真以下3枚。富士山。




ホテルは、11時にチェックアウト(checkout)しました。