先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
この投稿は、前に、ほぼ作成済みでしたが、投稿する機会を失っていた物です。
1月の前半、私も彼女も、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、前日に我が家に泊まった彼女と、車で、江島(enoshima)神社(shrine)に、今年、2回目の、初詣 (hatsumoude)に出掛けて来た時の物です。
初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
今年1回目の、初詣 (hatsumoude)は、1月上旬に、彼女と、近場の、明治神宮(meijijingu)で行いました。
明治神宮(meijijingu)は、東京都心部の西部に位置する、広大な敷地を持つ神社(shrine)で、東京都心で、最大の神社(shrine)です。
明治神宮(meijijingu)は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)area(東京の主要な繁華街の一つ)に隣接しています。
ちなみに、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つで、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄り駅から、地下鉄で5分程(運賃178円)の場所にあります。
この日は、前日に我が家に泊まった彼女と夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、車で、我が家を出ました。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近くある様な気がします。湘南(syonan)は、漁業も、ある程度、盛んとなっています。
狭義の江ノ島(enoshima)は、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)にある、小さな島です(ちなみに、私の投稿においては、基本的に、単に江ノ島(enoshima)と言う場合、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area)の事を意味します)。狭義の江ノ島(enoshima)は(狭義の江ノ島(enoshima)は、湘南(syonan)を象徴する風景の一つともなっています)、江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合わせて、建替えられています)を中心とした島で(狭義の江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです)、古くから、多くの人々の信仰を集めて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)と陸(島の周辺の街・ビーチ(beach))は、橋で結ばれています。
以下、この投稿文での、江ノ島(enoshima)は、狭義の江ノ島(enoshima)を意味します。
江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ましたが、現代の江ノ島(enoshima)は、若者の友人同士の日帰り遊び観光地や若いcoupleのデート(date)場所としても人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
その様な、江ノ島(enoshima)ですが、本来的には、非常に歴史が古い、神道(Shinto)の神社(shrine)の島であり、江ノ島(enoshima)は、江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合わせて、建替えられています)を中心とした島で、(江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが)、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです。江島(enoshima)神社(shrine)は、女性の神を祀る神社(shrine)であり、江ノ島(enoshima)は、女性の神を祀る島です。
この様な、江ノ島(enoshima)の伝統・歴史を含めて、江ノ島(enoshima)は、若者の友人同士の日帰り遊び観光地や若いcoupleのデート(date)場所としても人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
ちなみに、私も彼女も、慣習として、初詣(hatsumoude)をしたりしますが、無宗教者(信仰する宗教も持たない者)です。
アメリカや西ヨーロッパの国々では、どの街でも、少なくとも一つの、キリスト教の教会があると思いますが、それと同様に、日本では、どの街にも、一般的には、少なくとも、1つの、神道(Shinto)の神社(shrine)又は、仏教の寺、もしくは両方が存在します。こうした、神道(Shinto)の神社(shrine)と仏教の寺(特に、神道(Shinto)の神社(shrine))は、宗教と言うよりも、生活文化として、街の人々の生活の中に自然と溶け込んでいます。もちろん、私の街にも、神道(Shinto)の神社(shrine)があります。
神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
弁才天(benzaiten)は、元々、仏教の、女性の神ですが(元々、ヒンドゥー教(Hinduism)の女神(女性の神)である、サラスヴァティー(Saraswati)が仏教に取り込まれた)、神道(Shinto)にも取り込まれ、神道(Shinto)の神の一つともなっています。
江島(enoshima)神社(shrine)は、後述する、江ノ島(enoshima)の由来の、空から、舞い降りた、天女(神に仕える女性)を、弁才天(benzaiten)として祀る、神社(shrine)です。
今年は、干支は、龍(dragon)ですね。江ノ島(enoshima)には、龍(dragon)の伝説が残されており、今年の、初詣 (hatsumoude)をするのに、丁度良い場所でした。
鎌倉(kamakura)は、中世(1185年から1333年まで)に、日本の政治の中心地であった中都市(中規模程度の人口を有する都市)で、中世以来の歴史を有する、寺や神社(shrine)が、数多くあります(ただし、鎌倉(kamakura)の寺や神社(shrine)の、現在の建物については、(極一部の例外を除き)中世よりも後の時代に、火事等の焼失により、再建された物であったり、時代に合わせて、建て替えられている物です)。その為、鎌倉(kamakura)は、東京近郊の主要な観光地の一つとなっています。
以下、「」内。江ノ島(enoshima)の龍(dragon)の伝説に関して、このsite等を参考にしました→
https://www.fujisawa-kanko.jp/feature/tennyotogozuryu-tunen.html
以下、「」内。江ノ島(enoshima)の龍(dragon)の伝説に関して、すぐ上でリンクを付けたsiteの文を基本としています。
「江ノ島(enoshima)の龍(dragon)の伝説は、1047年に、日本の仏教の僧侶によって作られた、江ノ島(enoshima)の由来を、まとめた、物語(原本は、残っておらず、2種類の転写本が現存するのみ)の中に書かれています。
伝説によれば、鎌倉(kamakura)の湖に、体が、一つで、頭が、5つある、恐ろしい、龍(dragon)が住んでいました。
龍(dragon)は、山を崩し、洪水や台風(typhoon)を起こす等して、長い間、人々を苦しめていました。
552年に、突如、海上を、黒い雲が覆い、大地震(大きな地震)が起きて、大きな波が村を襲いました。
地震は、10日間も続き、地震の揺れが収まると、今度は、海底が大爆発を起こしました。雲が晴れると、今まで何もなかった海上に、一つの島が出来ていました。これが、江ノ島(enoshima)です。
江ノ島(enoshima)が現れると共に、空から、天女(神に仕える女性)が、舞い降りて来ました。
大地震(大きな地震)を起こした、龍(dragon)は、その天女(神に仕える女性)に、一目惚れをし、結婚を申し込みますが、天女(神に仕える女性)は、龍(dragon)が行って来た、悪行(悪い行い)を理由に、結婚を断ります。
龍(dragon)は諦めきれず、善行(良い事を行う事)を約束し、人々の役に立つ事をするようになります。
天女(神に仕える女性)は龍(dragon)を信じ夫婦となり、人々は平和な暮らしを取り戻しました。
この龍(dragon)を祀るのが、江ノ島(enoshima)の対岸にある、神道(Shinto)の神社(shrine)、龍口明神社(ryuukou
myoujinsya)です。江島(enoshima)神社(shrine)に、弁才天(benzaiten)として祀られている、天女(神に仕える女性)を見守っていると言われています。
この伝説が記された絵巻物(emakimono)(下の補足説明を参照)は、江島(enoshima)神社(shrine)の、ご宝物(宝物)として保管されています。」
絵巻物(emakimono):説明は、wikiを参考にしました。日本の絵画形式の一つ。平安(heian)時代(794年から1185年)において、発展した。横長の紙(または絹)を水平方向に繋いで、長大な画面を作り、情景(風景)や物語などを連続して表現した物(終端に巻き軸をつけ、収納時には軸を中心にして巻き収めることが出来る)。この様な形式の、伝統的な、書物・経典・絵画は、東アジアにおいては、割と、一般的な物であり、同様の絵画形式は、中国、韓国等にも存在する。
新年早々、日本の中部地方の北部(特に、石川(ishikawa)県(日本の中部地方の北西部に位置する県の一つ)の北部の能登(noto)半島)を襲った、巨大地震、大変でしたね。
特に、能登(noto)半島の先端部(珠洲(suzu)市・輪島(wajima)市等)での被害が、とても大きかったですね。
昨日(1月21日)の時点で、232人の方が、お亡くなりになっているそうです(死因の多くは、家屋(住宅)の倒壊である様です)。
能登(noto)半島の先端部と言えば、とても前の事ですが、大学生の頃、バックパック一人旅で旅行した際に訪れた時の事が、強く印象に残っていますが(思い出として、良く残っていますが)、19世紀から1930年代頃に建てられた、木造、瓦屋根の、古い一戸建て住宅も多い感じで、又、高齢化・核家族化により、夫婦2人暮らし又は一人暮らしの、高齢者も、少なくないと思いますし、今回の様な、巨大地震が起こった場合、被害が大きくなるのは、想像に難くありません。
この時、江ノ島(enoshima)(江島(enoshima)神社(shrine))で、初詣(hatsumoude)をした際に、能登(noto)半島地震で被災した地域の、速やかな復興も祈って来ました。ちなみに、能登(noto)半島地震で被災した地域への寄付も行っています。
写真以下22枚。写真の一部は、逆光の(写真を撮る方向から太陽の光が来た)関係で、白んでしまって(白っぽくなってしまって)いますが、江ノ島(enoshima)の風景例。この日は、この時期にしては、寒くなく、出掛けるのに、丁度、良い気候でした。ちなみに、写真には撮りませんでしたが、この日は、江ノ島(enoshima)から、富士山(fujisan)(東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で(標高
3,776m)、その形の美しさから、世界的に名が知られている山)が見えていました(空気中の水分が少ない、冬の時期は、相対的に、江ノ島(enoshima)から、富士山(fujisan)が見え易い)。
前述の通り、江ノ島(enoshima)は、江島(enoshima)神社(shrine)を中心とした島で、(江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが)、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じで、江ノ島(enoshima)島内には、江島(enoshima)神社(shrine)の、様々な建物が、点在しています。
この食堂からの眺望。
写真以下2枚。この時、この食堂で、私が食べた、江ノ島(enoshima)の名物の、釜揚げシラス(鰯の子供)と生シラス(鰯の子供)の、丼。シラス(鰯の子供)は、江ノ島(enoshima)を含む、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となっています。江ノ島(enoshima)がある神奈川(kanagawa)県では、資源保護の目的で、毎年1月から3月中旬までシラス(鰯の子供)の漁の禁漁期間となっているので、生シラス(鰯の子供)は、神奈川(kanagawa)県の西に隣接する静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、駿河(suruga)湾(静岡(shizuoka)県の東部から中部の海)産の物(駿河(suruga)湾も、シラス(鰯の子供)の産地となっています)の冷凍を解凍した物でしたが、生シラス(鰯の子供)も、美味しかったです。
ちなみに、彼女は、この時、この食堂では、江ノ島(enoshima)の名物の、江ノ島(enoshima)丼を食べました。以下、「」内。江ノ島(enoshima)丼に関する説明は、基本的に、wikiから借りて来ました。
「江ノ島(enoshima)丼は、甘めの出汁で煮たサザエ(貝)の身を刻んだ物を、卵と玉葱で綴じ、白飯(rice)の上に載せた丼料理。
鶏肉と卵を用いた、親子丼の鶏肉が、サザエ(貝)の身に代わったものと思えば概ね間違いない。
江ノ島(enoshima)丼は、1900年代から1910年代初め頃にかけて、江ノ島(enoshima)の島内の飲食店で作られ始めたようだが、詳しい経緯は不明である。」
写真以下10枚。江ノ島(enoshima)の頂上の庭園にて。。。
写真以下8枚。江ノ島(enoshima)の頂上の庭園では、この時、ウインターチューリップ(冬に咲かせる、チューリップ(tulip))が、見頃でした。
江ノ島(enoshima)の頂上の庭園の、21daysと言う売店で、彼女に、彼女が選んだ、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の)、簡単な食器(cup)や石鹸等、色々な(様々な)、細々(こまごま)とした物(お菓子等食べ物を含む)を買ってあげました。
21days→
https://enoshima-seacandle.com/21days/
江ノ島(enoshima)の頂上の庭園の、21daysと言う売店で、湘南(syounan)富士美(fujimi)(湘南(syounan)の、茅ヶ崎(chigasaki)の、1952年創業の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社)の、湘南(syounan)もんぶらん(Mont
Blanc)と言うお菓子を、買って、おやつとして、1個ずつ食べました。
湘南(syounan)富士美(fujimi)→
https://e-fujimi.com/
以下、「」内。湘南(syounan)もんぶらん(Mont Blanc)の説明。基本的に、湘南(syounan)富士美(fujimi)のsiteより。。。
「栗の風味、香ばしさを生かした焼き栗(栗)を、ふんだんに(たくさん)使用し、密煮の黄栗(栗)を中に入れ、しっとりと風味豊かに焼き上げ、和風(日本風)もんぶらん(Mont Blanc)ケーキ(cake)に仕上げた贅沢な逸品です。」
湘南(syounan)もんぶらん(Mont Blanc)は、こんな感じの、お菓子です→
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f2d253ed76109a9404ce776aa3f47378a4e86e91
湘南(syounan)もんぶらん(Mont
Blanc)は、私も彼女も、この時、初めて食べましたが、とても美味しく気に入り、21daysの売店で、5個入りの物を(ちなみに、湘南(syounan)もんぶらん(Mont
Blanc)は、賞味期限は、3カ月と日持ちします)、我が家用に1箱(ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も食べる事が前提となっています)、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に一箱、私が人にあげる用の物を数箱、彼女が人にあげる用の物を数箱、買いました。
ちなみに、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「(私は彼女とお出掛けする際に)重たい荷物は全て私が持ちます(そうした事は、いつも、しっかりとエスコートしていますw)。」
江ノ島(enoshima)を訪れた後は、車で、Terrace Mall 湘南(syonan)に移動し、買い物をしてから(彼女に、彼女が選んだ、物(服を含む)を買ってあげる事を含む)、帰りました。
Terrace
Mall 湘南(syonan)は、湘南(syonan)areaの、辻堂(tsujido)にある、ショッピングモール(shopping
mall)です(店舗数は、約280店舗と、比較的、大きなショッピングモール(shopping mall)です)。
江ノ島(enoshima)の食堂で、午後3時半頃と、中途半端な時間に、丼を食べた為、私も彼女も、中々、腹が減らず、この日の夕食は、Terrace
Mall 湘南(syonan)で買い物途中に、Terrace Mall 湘南(syonan)の、「Afternoon
Tea」のカフェ(cafe)で、とても軽く食べました(私は、軽食(軽い食事)、彼女は、デザート(dessert)と言った感じ)。
「Afternoon Tea」は、女性好みの雑貨店(生活用品を中心とした様々な物を売る店)とカフェ(cafe)の複合店舗のチェーン(chain)です(雑貨店のみの店舗と、カフェ(cafe)のみの店舗もあり)。
Afternoon Tea→
https://www.afternoon-tea.net/
「Afternoon Tea」の雑貨店→
https://www.afternoon-tea.net/living/
「Afternoon Tea」のカフェ(cafe)→
https://www.afternoon-tea.net/tearoom/
この時、「Afternoon
Tea」のカフェ(cafe)で飲んだ飲み物。季節の紅茶で、苺風味の、紅茶(ストロベリー(strawberry)ダージリン(Darjeeling)。セカンドフラッシュブレンド)。2人共、同じ飲み物(苺風味の、紅茶(ストロベリー(strawberry)ダージリン(Darjeeling))を飲みました(写真は、一人分)。
写真以下2枚。この時、「Afternoon Tea」のカフェ(cafe)で食べた物。
彼女が食べた、アフタヌーンティーセット(選べる、小さなサイズ(size)の、3種類のケーキ(cake))。苺のパフェ(parfait)。キャラメル(caramel)とアールグレイ(Earl Grey tea)のチーズケーキ(cheesecake)。ホームメイドスコップケーキ ストロベリー(日本式の苺のショートケーキ(shortcake))。
写真以下。私が食べた物。
サラダ(salad)ライス(rice)。
海老・ホタテ(scallop)・チキン(鶏肉)の、ミックスフライ(揚げ物)。右上の、付け合せ(side
dish)の、スープ(soup)は、豆乳コーンスープ(トウモロコシ(corn)のスープ(soup))だか、豆乳、南瓜スープ(soup)だか、豆乳、サツマイモ(sweet
potato)スープ(soup)だか、忘れたw
以下、「」内。「Afternoon Tea」のsiteより。。。この料理の説明。
「サクッと揚げた3種のフライをバルサミコビネガーソースでサラダライスに仕立てました。お好みでタルタルソースを合わせてお召し上がりください。」
小さなサイズ(size)の、ホームメイドスコップケーキ りんごと紅茶のティラミス(林檎と紅茶のティラミス(tiramisu))。
以下、「」内。「Afternoon Tea」のsiteより。。。このケーキ(cake)の説明。
「チョコスポンジに、マスカルポーネのクリーム、アールグレイのシロップ、アップルプレザーブをあわせた濃厚な味わいのケーキ。」