先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
今週の日曜日(以下、この日と書きます)は、前日に、我が家に泊まった彼女と、(前日に、夜更かしをし)、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした)、世田谷(setagaya)美術館で、この時、開催されていた、須田
国太郎(suda
kunitaro)(1891年生まれ。1961年に亡くなる。1920年代から1950年代にかけて活躍していた、日本の、近代、画家)の作品の、展覧会(exhibition)を見て来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
世田谷(setagaya)美術館は、世田谷(setagaya)区が運営する、公立の美術館の一つで、規模の大きな、公立の美術館です。
世田谷(setagaya)区は、東京中心部(東京23区)の西端に位置する区で、東京の23の区の中で、最大級の面積を有すると共に、最大の人口を有しています。世田谷(setagaya)区は、基本的に、東京の都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。
この日は、公共交通(電車・バス(bus))を使って、世田谷(setagaya)美術館に訪れました。公共交通を使って、世田谷(setagaya)美術館に行く方法は、何通りかありますが、何れの方法を使っても、若干不便です(世田谷(setagaya)美術館の、すぐ近くに、電車駅がない為)。この日は、電車(通勤電車)で、千歳船橋(chitosefunabashi)(世田谷(setagaya)区の中部の西部に位置する)に行き、そこから、バス(bus)で、世田谷(setagaya)美術館に行く方法で行きました。
我が家の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅から、千歳船橋(chitosefunabashi)までは、通勤電車(電車)の、各駅(各駅停車)で(千歳船橋(chitosefunabashi)駅は、急行(express)は、止まりません)、一本(乗換えなし)で、10分強位です。
千歳船橋(chitosefunabashi)から、世田谷(setagaya)美術館までは、バス(bus)で、5分から10分位です。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。世田谷(setagaya)美術館に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
須田国太郎展他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851807?&sfl=membername&stx=nnemon2
世田谷(setagaya)美術館は、日本国内外(日本国内及び日本国外)の、近代・現代の美術品・工芸品を中心とした、幅の広い作品コレクション(collection)を有しています(西洋の作品は、アンリ・ルソー(Henri
Rousseau)の作品等に代表される素朴派の作品の充実したコレクション(collection)を有している様です)。
前述の通り、この日は、世田谷(setagaya)美術館で、この時、開催されていた、須田
国太郎(suda
kunitaro)(1891年生まれ。1961年に亡くなる。1920年代から1950年代にかけて活躍していた、日本の、近代、画家)の作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。
須田
国太郎(suda kunitaro)は、個人的に、その作風(画風)が、好きな画家の一人です。ちなみに、須田 国太郎(suda
kunitaro)と似た感じの名前の画家で、又、須田 国太郎(suda kunitaro)と画風も、似た系統の(ただし、須田 国太郎(suda
kunitaro)とは、また違った個性がある)、須田 剋太(suda
kokuta)(1906年生まれ。1990年に亡くなる。1930年代から活躍していた、日本の、近代、画家)と言う画家がいるのですが、須田
剋太(suda kokuta)も、個人的に、その作風(画風)が、好きな画家の一人です。
この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、前から、ちょっと気になっていた、展覧会(exhibition)です。ちなみに、須田
国太郎(suda kunitaro)の作品の展覧会(exhibition)(須田 国太郎(suda
kunitaro)の作品の、専門の、展覧会(exhibition))を見たのは、今回が、初めてでした。
この日は、この展覧会(exhibition)の会期の最終日(私も彼女も、出足が遅いw)、且つ、日曜日でしたが、とても、空いていて、とても、ゆったりと、展覧会(exhibition)を見る事が出来ました(穴場の、展覧会(exhibition)と言った感じでした)。

写真は、借り物。須田 国太郎(suda kunitaro)の作品例で、「自画像」(1922年)。
須田
国太郎(suda
kunitaro)は、1891年に、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市)の、着物(日本の伝統衣装)店の、息子として生まれました。
須田
国太郎(suda
kunitaro)は、1919年(28歳の時)から1923年に、スペイン(Spain)のマドリード(Madrid)に暮らし、スペイン(Spain)を拠点に各地を旅行しました(1923年、32歳の時に、日本に帰国しました(帰って来ました))。須田
国太郎(suda
kunitaro)は、写真撮影も趣味としており、旅行先には、よく、ドイツ製の、カメラ(camera)と、アメリカ製の、カメラ(camera)を持って行きました。
写真以下37枚。この展覧会(exhibition)の、展示作品例。絵画作品は、全て、須田 国太郎(suda kunitaro)の作品です。
写真以下3枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。
「鵜」(1952年)。
上側、左から、「犬」(1950年)、「野宮(nonomiya)」(1945年)、「発掘」(1930年)、須田 国太郎(suda kunitaro)が撮影した、スペイン(Spain)のマドリード(Madrid)の写真(1919年から1923年頃)。
下側、左から、「機関車庫」(1914年)、「窪八幡(kubohachiman)」(1955年)、Glico(日本の大規模菓子会社の一つ。1922年創業)の、Glico(1922年から販売されている、おまけ(子供向けの、おもちゃ(toy))付きの、キャラメル(caramel
candy)菓子製品。森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk
caramel)(1913年に販売開始)等と共に、現在も、販売され続けている、日本の、キャラメル(caramel
candy)菓子製品の中で、歴史の古い製品)の、おまけ(子供向けの、おもちゃ(toy))(1950年代)(須田 国太郎(suda
kunitaro)の、コレクション(collection)より)。須田 国太郎(suda
kunitaro)は、Glico(キャラメル(caramel
candy)菓子製品)の、おまけ(子供向けの、おもちゃ(toy))の、コレクター(collector)でもありました。
森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
110年以上の歴史を有するキャラメル菓子他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3776022/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
「婦人像」(須田 国太郎(suda kunitaro)の妻の肖像画)(1947年)。
「機関車庫」(1914年)。
「校舎」(1914年)。
「発掘」(1930年)。
「アーヴィラ(Avila)」(1920年)。
野菜を描いた作品。1932年。
「椿」(1932年)。
1932年の作品。
1922年の作品。
「少女」(1934年)。
「早春」(1934年)。
「河原」(1939年)。
「夜桜(夜の桜)」(1941年)。
1943年の作品。
「夏」(1942年)。
「溜池」(1950年)。
「イヌワシ(golden eagle)」(1953年)。
「ミゲール寺院にて」(1922年)。
スペイン(Spain)の村を描いた作品。1932年。
「グレコ・イベリアの首」(1922年)。
「静物(Still Life)」(1952年)。
「信濃(長野(nagano)県)の山」(1934年)。
「夏の朝」(1933年)。
「愛宕(atago)山より」(1934年)。京都(kyoto)郊外の山を描いた作品で、同名の、東京都心の丘陵を描いた物ではありません。
「岬(室戸(muroto))」(1949年)。
写真以下2枚。須田 国太郎(suda kunitaro)が、1919年から1923年の、ヨーロッパ滞在時に使用していた、トランク(trunk)等。
「犬」(1950年)。ちなみに、猫と犬は、古くから(伝統的に)、日本人に、大切にされ、可愛がられて来ました。
以下、参考の投稿。
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
「海亀」(1940年)。
「窪八幡(kubohachiman)」(1955年)。
「鵜」(1952年)。
「修理師」(1938年)。
「動物園」(1953年)。
「ある建築家の肖像」(1956年)。
この時、世田谷(setagaya)美術館では、須田
国太郎(suda
kunitaro)の作品の展覧会(exhibition)以外に、2つの展覧会(exhibition)(厳密には、世田谷(setagaya)美術館は、展覧会(exhibition)の他に、保有する幅の広い作品コレクション(collection)を入れ替えながら、常設展示を行っていますが、常設展示における、特集展示)が開催されていましたが、この日、世田谷(setagaya)美術館を訪れた目的は、須田
国太郎(suda kunitaro)の作品の展覧会(exhibition)を見る事にあった事から、須田 国太郎(suda
kunitaro)の作品の展覧会(exhibition)以外の、展覧会(exhibition)は、さっと(短時間で)、とても大雑把に見ました。
写真以下2枚。おまけ。世田谷(setagaya)美術館で、9月21日から11月17日に開催予定の、北川
民次(kitagawa
tamiji)(下の補足説明を参照)の作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より。。。この展覧会(exhibition)の展示作品例(絵の作品は、全て、北川
民次(kitagawa tamiji)の作品です)。この展覧会(exhibition)は、今の所、行くかどうか分かりません。
北川
民次(kitagawa tamiji):以下、北川 民次(kitagawa
tamiji)に関しては、wikiを参考にしました。1894年生まれ。1989年に亡くなる。1920年代から1970年代に活躍していた、日本の、近代、画家。1914年から1936年にかけて、アメリカとメキシコ(Mexico)に、計22年間(アメリカ、1914年から1923年、メキシコ(Mexico)、1923年から1936年)に渡り滞在し、メキシコ(Mexico)では、絵の教育者としても活躍した(北川
民次(kitagawa
tamiji)は、1986年に、メキシコ(Mexico)政府から、外国人に対する最高位の勲章であるアギラ・アステカ勲章(Order of the
Aztec
Eagle)を授与されています)。1936年、42歳の時に、日本に帰国(日本に帰って来ました)。第二次世界大戦後、1955から1956年には、約20年ぶりにメキシコ(Mexico)を訪問し、その他にも中南米、フランス、スペイン、イタリア等を旅行しました。
「ロバ」(1928年)。
上側の左、「トラパルム霊園の、お祭り」(1930年)。上側の右、「砂の工場」(1959年)。
真ん中、名古屋(nagoya)の旧(かつての)カゴメ(KAGOME)ビルの、壁画、「トマト(tomato)」(1962年頃)。
下側、左から。。。「農漁の図」(1943年)。絵本(子供向けの、絵の多い本)、「兎の耳は、何故、長い」の原画(1942年頃)。北川 民次(kitagawa tamiji)(1949年撮影)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)」
「我が家では、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、よく食べています(ちなみに、私は肉が好きで、彼女も肉は好きです)。我が家では、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と、豚肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)、両方しますが、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の方が、する事が多いです。ちなみに、我が家で、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)をする際、私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
ひよ子(100年以上の歴史の菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3846962?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と、我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、牛肉と豚肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました。
この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具の肉で、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし肉(250g弱(249g))と、国産(日本産)の、豚肉の、ロース(loin)肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)用(210g弱(209g))、合わせて、460g弱(458g)。この日、帰りに、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車(電車)・地下鉄駅に入っているマートで買って来た物。何れも、美味しい肉でした(彼女も、美味しいと言って食べていました)。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、この他(肉の他)、野菜、茸、豆腐、うどんにしました。
写真以下4枚。何れも、この日の夕食で、メイン(main)料理(しゃぶしゃぶ(shabu-shabu))以外に食べた物の一つで、何れも、この日、帰りに、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車(電車)・地下鉄駅に入っているマートで買って来た物。何れも、食べる際に、温めて、食べました。この日の夕食で食べて、余った物は、この翌日の朝食で、普段の朝食の内容(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))に加えて食べました。
小籠包(xiaolongbao)。
鴨(鴨肉)葱、つくね(tsukune)(練り物)。
三陸(sanriku)(日本の東北地方の北部から中部の海。漁業が盛ん)産の、秋刀魚の、竜田(tatsuta)揚げ(日本の伝統的な揚げ物料理)。
広島(hiroshima)県(日本の西部に位置する県の一つ。良質な牡蠣(oyster)の、主要な産地となっている)産の、牡蠣(oyster)のフライ(揚げ物)。
写真以下。この日の夕食の、デザート(dessert)(写真は、夕食前に事前に撮影した物)。この日、千歳船橋(chitosefunabashi)の、ケーキ(cake)・西洋菓子店(以下、この店と書きます)で買って来た、ケーキ(cake)。何れも、彼女と選んだ物で、何れも、彼女と分けて食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。この日は、この店(彼女と、予め、ネット(internet)で検索していた店。2021年に、オープン(open)した、比較的、新しい店です。この店は、私も彼女も、この時、初めて利用しました)で、焼き菓子(彼女と選んだ、彼女と食べる用の物と、彼女が選んだ(彼女のマンションで)彼女が食べる用の物)と、この日の、夕食のデザート(dessert)の、ケーキ(cake)を買って来ました。
写真以下2枚。ピスタチオ(pistachio)と杏子の(ピスタチオ(pistachio)と杏子系の)、ケーキ(cake)。
写真以下、チョコミント(ミント(mint)チョコレート(chocolate))系の、ケーキ(cake)。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
以下、最近の投稿・比較的最近の投稿。
三岸 好太郎他→
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花園神社・Baymax他→
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高知城→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851198?&sfl=membername&stx=nnemon2
甲斐庄 楠音(kainosyou tadaoto)他→
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色々マカロン(フランス伝統菓子)他→
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浮世絵お化け屋敷他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844436/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
200年近い歴史の化粧品会社他→
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振袖(日本の女性向けの伝統衣装)他→
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歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)→
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月岡 芳年(tsukioka yoshitoshi)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844432/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
大垣城・聲の形他→
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フランス・イギリス伝統ケーキ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3841052/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
小原 古邨 君たちはどう生きるか他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3841051/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ビーツ(歴史の古い野菜)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3839142/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
スペインの伝統料理他色々→
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菊池美術館・50年代陶芸展他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836519/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836518/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2