漢字を分からないのは日本では侮蔑の対象になる
前の日本のprime ministerは漢字の間違いをよくしたのw
それをマスコミが面白がって報道したし国民もそれを侮蔑したから
特別大きな失策はなかったが支持率は落ちて
結局選挙で大敗して民主党政権がなった
日本人にいてprime ministerとして漢字が読めることは
政治的に有能するかよりももっと大事なことで見える
私はこの前のAsoが特別あほらしい人物だったとは思わない
最低限, 平均的な日本人よりはやっぱり知識水準が偉い人だっただろう
(そうでなければそれはそうと問題だが)
国家のリーダーでもこのように読むことができないならば
多くの日本人が同様に読解に苦しんでいることは想像することが難しくないw
結局日本人にあって漢字は
正確な文章読解を邪魔する原因でなっていると考えることもできますね
しかしそのような対立命題を想定することは大部分日本人には不可能
なぜなら彼らは日本語を相対化できるほど外国語を分からないし
それに漢字を読めることが自尊心の要素になっているからw
漢字のmerit demeritを比較考量する発想を持つことができない
そして漢字が読めない人を無視して
自らも実際は読めない漢字に苦労しながら
15位の読解力を抱いて生きていくw
何,要点はこれからも日本は漢字を大事に使うことが良いと思うdesu♪