彼は北朝鮮軍の被害が `死亡 1人, 負傷 3人¥"という一部言論報道に対しては確認されていないと, 北朝鮮警備艇の半破可能性に対しては半破なら帰ることができなかったはずなので半破だとできなくて, 一部被害を被ったことは明確なことと見えるとそれぞれ返事した.
金長官は今度は沈沒よりは NLL の外に北朝鮮警備艇を出す方にしたが, もっと多い火力を動員したら確かに沈沒させることができたはずと言いながら少なく照準射撃がするようにする事ができないのが 1次目標だったしその目標を果たしたのでもっと射撃をしなかったことと思うと明らかにした.
ひいては彼は作戦結果をもう一度分析, 野戦例規, 交戦遵守規則などにいて修正補うことを取りそらえてもっと完璧な作戦をするようにするとまた明日チームを送って状況電波などを隅隅まで点検すると言った


