(ニューデリー=連合ニュース) キム・サンフン特派員 = 韓国が今後の衛星打ち上げ時引導山衛星発死体を使うことに合議したと日刊 ¥"もうヒンドゥ¥" など引導言論が 18日報道した.
報道によれば訪韓中の S.M. クリシや引導外相は前日李明博大統領を予防した席で今後の衛星打ち上げの時引導山足死体を使ってくれという提案したし, この大統領がこれを収容する事にした.
引導外務省は関連声明(名前)でクリシや長官は去る 1月締結された引導宇宙研究所(ISRO)と韓国航空宇宙研究員(KARI)の間協力了解覚書を言及しながら韓国衛星打ち上げに引導足死体使用を提案したし, この大統領はこの提案を収容して当局者に後続措置を取ることを指示したと明らかにした.
引導は宇宙足死体を独自的に開発することができる能力を保有した宇宙開発分野の先進国の中で一つだ.
特に去る 2008年には足死体 1個におおよそ 10個の衛星を装着して発射するのに成功したし, アジアでは 3番目に月探査船を成功的に発射して月の水跡発見にも寄与した.
そのだけでなく最近にはロケット推進用液化燃料を超低温で維持する極低温エンジンを自体開発して去年 1次試験発射をした事がある.
したがって韓国の初宇宙発死体ナロホ打ち上げが相次いで失敗した中に, 両国間足死体分野協力が開発分野にまで拡がるかどうかに関心が集まっている.
一方, ハングウヨンと ISROは去る 1月この大統領のインド訪問当の時宇宙の平和的利用のための協力了解覚書を締結した.
当時 MOUには宇宙の平和的利用を目的にした遠隔探査, 宇宙通信・宇宙科学・人材養成などの分野の協力内容が含まれた.
