金浦空港、5月から韓国製ILS使用へ

韓国空港公社は4日、自ら開発した航行安全装備、計器着陸装置(ILS)を最近設置し、国土海洋部(省に相当)から飛行検査合格の通知を受けたと発表した。
このたび設置されたILSは、エアラック期間を経て、5月5日から運営される。
金浦空港は年間1700万人以上が利用する国際空港で、一日に300機以上の航空機が離着陸している。韓国空港公社は、国内の開発装備が設置されたことを受け、優秀な性能を確認できるようになったと評価した。
アン・ジェマン記者
edaily/朝鮮日報日本語版
KTX山川は、止まっても地上だから良いのだけれど・・・・・
不具合が出れば、使っているパーツ<海外製>の不具合って、言えば良いか!!