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↑韓国人の知能
韓国 再び「超少子化」に=出生率1.19人
聯合ニュース 2月27日(木)17時51分配信
【ソウル聯合ニュース】韓国で昨年、人口1000人当たりの出生数が8.6人と過去最低を記録し、1人の女性が生涯に産む子どもの平均数を示す合計特殊出生率も1.19人で超少子化の基準となる1.30人を再び下回ったことが分かった。
韓国統計庁が27日発表した2013年の出生統計(暫定)によると、昨年の出生数は43万6600人で前年比9.9%減少した。2010~2012年は増加したが、再びマイナスとなった。人口1000人当たりの出生数も前年比1.0人減の8.6人で、統計を取り始めた1970年以降で最低だった。
合計特殊出生率は1.19人と、前年から0.11人減少した。2005年に1.08人まで落ち込んだ後は徐々に回復し、2012年は1.30人に達したが、昨年は超少子化国に逆戻りした。経済協力開発機構(OECD)の平均(2011年)は1.70人。韓国は34加盟国の中で最も低い。
統計庁は「29~33歳の女性の人口が減り、初婚年齢も上がったために第2子を産む割合が低下している。未婚者も増えている」と説明した。2012年は強い運気に恵まれるとされる60年に1度の「黒竜の年」で出産が増えたが、昨年はその反動もあった。
晩婚化に伴い、昨年出産した母親の平均年齢は31.84歳と前年に比べ0.22歳上昇した。平均年齢は毎年最高記録を更新している。初産が35歳以上の高齢出産の割合も全体の20.2%で最大となった。
昨年の出生児のうち第1子は22万4700人で前年比9.7%、第2子は16万5900人で9.8%、第3子以上も4万5300人で10.5%、それぞれ減少した。女児100人に対する男児の出生数を示す性比は105.3で、前年から0.4低下した。性比は103~107が正常値とされる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140227-00000032-yonh-kr
韓国で超少子化続く OECD加盟国で最長【ソウル聯合ニュース】韓国は経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち、超少子化が最も長い期間続いていることが18日、分かった。女性1人が生涯に産む子どもの平均数を示す合計特殊出生率は小幅に上昇していたが、2013年は再び下落に転じる見通しだ。
韓国保健社会研究院がまとめた報告書によると、OECD加盟国のうち、出生率が1.3未満になったことがある国は韓国を含む12カ国だった。うち韓国は2001年(1.297)から12年(1.297)まで12年連続で出生率が1.3を下回っている。国際機関などでは、出生率が2.08以下を少子化、1.5以下を超少子化と定めている。1.3未満は「超超少子化」になる。韓国の保健福祉部が集計した2013年1~11月の出生率は1.18となり、13年連続で1.3に届かない見通しだ。
韓国以外はイタリア(1993~2003年)とスロベニア(1995~2005年)の出生率が11年連続、チェコ(1996~2005年)とスペイン(1993~2002年)が10年連続で1.3を下回ったが、今は上昇し、韓国とハンガリーだけが1.3未満となっている。
報告書は韓国では2006年から少子化対策が本格化したが、1.3未満を維持しているのは「少子化のわな」に掛かっているとの見方を示した。オーストリアの人口学者、ルッツは妊娠可能な女性と新生児の数が減少し、結婚した夫婦が望む子どもの数が減り、将来の期待所得が若い層の消費水準より少ないと、少子化のわなに掛かるとした。
http://www.wowkorea.jp/news/korea/2014/0218/10122256.html
韓国
2005年1.08(過去最低)→2006年1.12→2007年1.25→2008年1.19→2009年1.15→2010年1.23→2011年1.25→2012年1.30→2013年1.19
日本
2005年1.26(過去最低)→2006年1.32→2007年1.34→2008年1.37→2009年1.37→2010年1.39→2011年1.39→2012年1.41→2013年1.38
日本の自さつ者数、15年間で10%低下
東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/01/18/2013011801277.html
韓国の自さつ率日本の1.5倍へ・・・
韓国は8年目の経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち自さつ率1位の国だ。統計庁によると、2010年の国内の自さつ者は1万5566人で、人口10万人当たり31.2人を記録した。一日平均で言えば、42.6人が自さつしたわけだ。OECD加盟国の平均値である12.8人の2.4倍の水準だ。韓国に次いでハンガリー(23.3人)、日本(21.2人)などで自さつ率が高いが格差が大きい。
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=277&aid=0002910839
韓国の自さつ率、8年連続でOECD加盟国1位
2010年の自さつ者1万5566人
キム・ミンチョル記者http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/09/10/2012091001107.html
2010年には33.5人に激増しています。
ソースはこちら
http://japanese.joins.com/article/269/159269.html?servcode=100§code=110
たまに日本と韓国の自さつ率は変わらないとかいう人がいますが・・・
韓国:33.5人
日本:21.2人
高齢者の自さつ率が高いからと言っている韓国人がいますが・・・
日本と韓国の年代別自さつ率(2010)を比べてみると、
韓国
日本
10代
5.2
2.4
20代
24.4
22.9
30代
29.6
25.6
40代34.1
30.9
50代
40.1
36.6
60代52.7
32.4
70代
83.5
28.4
80歳以上
123.3
29.0
すべての年代で韓国の自さつ率は日本より高い.