2023‾2027 FFX Batch-III 6尺
高出力, 高い燃費の CODLOG 推進システム搭載艦.
韓国火薬システム開発の国産 Sバンド最尖端完全デジタルペイズドアレイレーダーと IRST 統合センサーシステムを搭載, SPY-1(V) イジズ艦をしのぐ性能. 先端国産艦船戦闘システム Baseline 3.0を搭載して今後の Baseline 4.0の KDDXとの連携を考慮した.
KVLS-2 24セルに弾道ミサイル及び超音速/極超音速巡航ミサイルの打ち上げが可能で, L-SAMで弾道ミサイル要撃することができる世界最強の 4000トンクラス防空護衛艦.


2026‾2032 KDDX 6尺
大韓民国最初の統合電気推進システム搭載艦.
SPY-6の性能をしのぐ大型完全デジタルペイズドアレイ S/X デュアルバンドレーダーと IRST, UHF/VHF/電子戦用ペイズドアレイアンテナの統合マスト, K-先進艦隊ネットワーク, K-CEC, アメリカ Zumwalt Classの戦闘システムと類似の TSCE(Total Ship Computing Environment) など未来体系を適用.
KVLS-2 64セルを搭載して海低面反射艦首ソナー+VDS+TASS + 統合マルチスタティック対潜水艦ネットワーク能力まで取り揃えた, 世界最強の防空性能と多次元戦闘能力を保有する 8000トンクラスの最尖端駆逐艦.



2028‾2033 FFX Batch-IV 4尺
統合電気推進システム搭載艦.
FFX Batch-IIIよりもっと向上したステルス性能, 多重センサー及びネットワーク能力, 武人体系運用で世界で一番多芸多才であり, 一番スマートな最尖端海域支配護衛艦. 広開土大王級駆逐艦の後を引き継いで艦隊 Flag Shipになる.


Optional) 2029‾2033 K-CVX
今年の内に事業妥当性の調査が完了して来年度国防予算に基本設計費用が反映される予定.
イタリアピンカンティエリの支援をもらう Daewoo重工業とクイーンエリザベトクラス空母を建造した経験があるイギリス Bobcockの支援をもらう Hyundai重工業が競争する.
体級備え一番效率的に戦闘機を運用する空母になる予定であり, KDDXのセンサーと戦闘システムをそのまま活用して世界最高級の単独防御能力を保有した空母になる.


