シンプン号事件 2005年5月31日
日本海上警察が、日本のEEZ内で違法操業する韓国漁船シンプン号を発見。停止命令を出すも逃走。
日本警察官2人が乗り移るが、シンプン号は日本警察官を乗せたまま逃亡を続ける。
シンプン号は韓国EEZ内で、韓国海上警察の船を発見、横につける。
日本警察はシンプン号の漁師の身柄を引き渡すよう要求するが、韓国警察は拒否。
なんとこのまま海の上で40時間睨み合いを続ける。
日本警察は両国の関係悪化を懸念して、犯罪の自認と担保金を受け取ることで引渡しに合意、韓国漁師の身柄を韓国警察に預けることにする。
自分の罪を指摘されると、相手の罪を捏造し、罪の相殺をする。
という国民性の本性を出した韓国人。
解放されたシンプン号の漁師は、10人もいた、それなのに、逃亡中に乗せていた、たった2人の日本警察に5分間殴られ続けたと主張する。
違法漁業の罪を相殺する為に、日本警察官に殴られた事にしたのだ。

1船の上では元気でしたが
2なぜか怪我してます
3帰国したら重態に
殴られたと嘘を言い始めたのは、睨み合いが終わって韓国へ帰った後、
つまり殴られてから40時間はたっている。
殴られた直後が一番酷いはずなのに、元気一杯、40時間もたてば、腫れや傷は収まってくるのに、反対に帰国してからの方が酷くなる有様。
この後、身柄受け渡しの条件だった犯罪の自認も拒否。
韓国警察官は、日本の捜査を妨害したことに対し海上警察庁長から表彰されました。
それでこのニュース。
違法操業:海洋警察、拿捕した中国漁船奪われていたhttp://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/01/31/2012013101276.html
警察官らに対し暴力を振るった上、拿捕した漁船を奪い返していたことが分かった。さらに、海洋警察がこの事実を隠していたことも判明した。海洋警察はまた、拿捕した中国漁船に乗り込んだ海洋警察官5人が中国人船員から暴行を受け、漁船から撤収していた事実も、隠蔽(いんぺい)していた。
(中略)
海洋警察は、最初に拿捕した「魯栄漁2131」に乗り込んだ海洋警察官10人のうち5人が、おのや鉄パイプなどで武装した中国人船員らに暴行されて重軽傷を負い、全員が逃げるように現場から撤収したという事実も伏せていた。海洋警察は当時「警察官5人が、中国漁船に乗り移る過程で船にぶつかり、負傷した」と虚偽の発表を行っていた。
なんだこれは、韓国人は本当の馬鹿か。
日本の協定に則った正式な調査を、韓国警察が邪魔した上に被害を捏造、約束も守らなかったくせに中国人の犯罪は隠蔽するとは何事だ。
これが反日教育の成果だ、自覚するのは無理だろうが、見るだけ見ておけ。