大邱 東部警察では 20日息子の友達家を回って何回にかけて金品をはたいた疑い(常習節度)で金某さん(37・主婦)を非拘束立件した.
警察はまた金さんが盗んだ貴金属を捨値に 買入一疑い(臓物取得)で李某さん(48) など金銀房事業主 2人も非拘束立件した.
金さんは去年 5月中旬頃 小学生 息子の友達家である大邱東区 さん(38) 家に尋ねて さんがしばらく席をはずした振ることを利用, ハンドバッグで 現価 250万ウォン相当の金の指輪 3個を盗むなど去る 2010年 12月から去年 8月まで息子 友人の家を相手に皆 7回にわたって 1200万ウォン相当の金品を盗んだ疑いを受けている.
調査 結果金さんは息子の友達母親逹に “家見物をしたい”か “お茶一杯飲みに来た”と近付いて相手が食べ物を 準備する振ることを利用, このような犯行をして来て盗んだ物品を町内金銀房で 処分する過程で首根っこをつかまった.