
http://www.ytn.co.kr/_mn/0101_201202281717030516
[アンカーコメント]
戦車や装甲車などは強大な火力を取り揃えるが、図体が大きい車なので、敵の
対戦車ロケットやミサイルの攻撃目標になりがちです。
このような電車が敵の攻撃を自動的に検出し、迎撃生存力を高める防御システ
ムが、国内純粋技術で開発されました。
ベソンジュン記者の報道です。
[レポート]
攻撃のために移動中の戦車に敵の対戦車ロケットが飛んでします。
回避は不可能な時、即応弾が発射され敵の攻撃を無力化します。
アクティブ破壊システムと呼ばれるこのシステムは、戦闘や装甲車などの防御シ
ステムで、純粋な国内技術で開発されました。
電車に搭載された3次元探知追跡レーダーとカット検出トラッカーが、敵のミサイ
ルや対戦車ロケットを検出すると、対応弾を発射させて脅威の物体を破壊しま
す。
反応時間が0.3秒に過ぎず、前方に10余りーまで接近したロケット弾やミサイル
を破壊することができます。
[録音:ベクユンヒョン、防衛事業庁の広報担当者]
"(パピョンヒョン対応弾です。)簡単に言って上げて弾が出て前にいくつかの種
類の壁を作ると思えば良いです。飛んでくる弾が壁を通過して無力化させる(そ
のような性能を持っていて...)"
既存の戦車は、鋼鉄を重ねて当て手袋を厚くする受動的な保護主でした。
しかし、今回のアクティブ防御システムの開発に敵の誘導ミサイルとロケットの
攻撃から生き残る可能性がはるかに高くなりました。
軍はこれから次世代戦車K2戦車には、システムを最初に適用して、トラップとヘ
リコプターで国の重要固定施設にも拡大適用する方針です。
純粋な国内技術だって。。
それより、K2ってまともに走るのか?