■奈良地裁 発砲警官2人に無罪 9年前、奈良県警の警察官2人が逃走車両に発砲し、男性を死亡させた罪に問われた裁判員裁判で奈良地裁は、「発砲に違法性はない」と2人に無罪を言い渡しました。 2003年9月、奈良県大和郡山市で警察官が窃盗容疑で追跡中の車に8発発砲し、助手席にいた高壮日さん(当時28)が死亡しました。 遺族らの請求で奈良地裁は、警察官2人を殺人などの罪で審理し、2人は無罪を主張、原告側は「助手席の人物にあたってもやむをえないと思って発砲した」と未必の殺意を主張していました。 28日の判決で奈良地裁は、「車両を凶器とした逃走は悪質で止めるために他の手段はなかった」と発砲の正当性を認め、2人に無罪を言い渡しました。 「この裁判はめちゃくちゃです。許されません、息子を殺されて、あんな裁判で…」(高壮日さんの母親) 原告側は控訴する方針です。
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このチョンは前科(車上荒らし)あり当日も警官の制止(現行犯)を振り切って他の車にぶつけながら逃走。市内へ向かって140kmで逃走。警官は已む無く発砲した。このチョンは当所、覚醒剤を使用していた、殺されて当然のゴミチョンです。この馬鹿母親も死んでいいと思うぞ。
世界中に言いたいです
日本に来るな
人間として決して扱われない あわれな国だと思います
よくやりますね、大法廷がこんな幼稚な判決を・・・
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憲法判断ひとつすらしない
世界中に言いたい 日本に来るなと
もうあきれ果てて
ここまでひどいと思いませんでした
涙も出ないような 情けない判決
日本で働かない方がいい、と
外国籍の人たちに言いたい