
と・・・

微妙じゃない?
何か関連がありそうな気がして^^
こじつけ慶一大総長イ・ナムギョの
お話w
最初に日本に渡来した古代伽揶人らは生活に必要な若干の基礎言語しかなかったと見られているが、そのような言葉はたいてい物の形や特徴のようなものをまねたものだ。
例をあげれば、「ホホ」と笑うほおの形を見てほお自体が「ホホ(頬)」になり、「ハナ」は「1」の意味で鼻の形も「1」と同じだから「ハナ(鼻)」、指先で目を引き上げて恐ろしい表情をつくり「メエ」にしたことで「メ(目)」、額は白いから「ヒダ」で「ヒタイ(額)」、息を「ハッ」と息を吐き出せば見えるから「ハ(歯)」、いたずらして耳をつまんでひっぱられ痛くて「ミン」したのが「ミミ(耳)」。
「口」はいつも食べ物が入るのを待っている「コジ(乞食)」だから「クチ(口)」、「首」は「おまえも(ノド)」食べ物を飲み込む通路だから同じ乞食として「ノド(喉)」、「手」は汚いものに触るから「トロウォ(汚くて)」が「テ(手)」、腕は腕力を自慢して力を入れ「オデ(どうだ)」というので「腕」、首は曲げ(クビダ)られるの「クビ」が「首」、「あご」は一発当たって痛くて「アゴ」(訳注:表記はアゴだが、記事表題からアイゴーと思われる)と言ったので「顎」、「膝(ヒザ)」は曲げたり伸ばしたりよく曲がるから「フィジ」が「ひじ」、「舌」は話の種を持っているといって「シダ(種だ)」が「シタ(舌)」、「頭」は色が黒いから「コムダ(黒い)⇒カムダ」で「カミ(髪)」。

今はこうなってるらしいw