- 2金融圏家計貸し出し補完対策発表2週目 現場出てみたところ
-新規貸し出し縮小に日差しローンも取り扱いしなくて..政策金融有名無実
[イーデイリーソング記者]
“勤労者です? 私どもは、勤労者対象日差し論は取り扱いません。 他の支店を調べてみて下さい。”
5日午前10時ソウル、中区のセマウル金庫営業店. 正規職ではなくても1000万ウォンまで貸し出しが可能な日差しローンを受けるために、この支店を訪問した建設労働者イム某(28)氏は、席に座る前に相談を拒絶された。 勤労者という理由のためだった。 日差しローンは、自営業者や日雇い・臨時職勤労者など低信用・低所得者に10%台の相対的な低金利で生計資金を貸す代表的な庶民貸し出し商品.
しかし、この支店では制度の基本趣旨とは違って、勤労者を除いた自営業者などにだけ制限的に日差しローンを取り扱っていた。 貸し出し担当職員は“日差しでは、利用者のうち日雇いと臨時職が多いから離職率が高くて、貸し出しの時収集した職場電話番号では連絡さえならない”として“勤労者を対象にした日差しローンは10件中9件が延滞になって、やむをえず取り扱わないでいる”と話した。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=018&aid=0002569187
あ~あ 朝鮮乞食 最後の希望であった日差しローンも駄目になっちゃったよ。 簡単に今までの流れを説明しますと・・・ ◎朝鮮人の借金の膨れ上がりがあまりにも酷いので、政府が第一金融圏である銀行に貸し出し規制をさせた。 ↓ ◎当然ながら、乞食は第二金融圏であるサラ金へ流れるも、ここでも政府が規制。 ↓ ◎第二金融圏でも借りれなくなった乞食は第三金融圏とも言える、政府が低信用者に融資する”日差しローン"へ ↓ ◎しかし、ここでも90%が返済を延滞。貸し出し規制へ。
もうこうなったら朝鮮乞食は飢え死するか第四金融圏の「カネカネキンコ」へ行くしかないですね。
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