(朝鮮日報日本語版) 10年後の韓国をリードする10大有望技術
朝鮮日報日本語版 3月9日(金)9時4分配信
韓国科学技術企画評価院(KISTEP)は、10年後の韓国経済をリードする10大有望技術を発表した。KISTEPは国家科学技術委員会の傘下機関で、韓国の中長期にわたる研究開発戦略を立て、成果を分析・評価する役割を担っている。
今回選ばれた技術は、リアルタイム音声自動翻訳、微生物燃料電池、スーパーインフルエンザワクチン、超電導送電技術、バイオプラスチック、がんバイオマーカー分析技術、スピントランジスター、デジタルホログラフィー、「4G+」移動通信、環境配慮型の天然原料農薬だ。
KISTEPは、専門家431人を対象にインタビューやアンケートを行い、国内で研究中の技術のうち、将来の経済的波及効果が大きいとみられる技術を選 んだ。その上で、消費者がどんな技術を必要としているかについて、一般人を対象に行ったアンケートの結果も加味し、10大技術を選んだ。
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最終更新:3月9日(金)9時4分
以前の妄想より、おとなしくなってるな~(・∀・)
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