漢は日本に金印を送ったが、朝鮮には銅印を送っていた!
よく韓国人は古代朝鮮が倭国より上位にあったような言い方をします。
しかしこれは全くの嘘です!
漢は倭国に金印を送りました。そう、[漢倭奴国王の印綬]というやつです。
この時、日本は金印を送られましたが、朝鮮には銅印しか送られませんでした。
明らかに漢は日本より朝鮮を格下として扱っていたわけです。
朝鮮は貢ぐ物が無いので、唐に貢女(慰安婦)も送りましたが皇帝に送り返されました。
また[日本書紀]でも、中国の歴史書でも、「百済や新羅は、日本には珍品があるので、尊敬して朝貢した」と書かれてます。
つまり、朝鮮は、日本に人質や貢ぎ物を送っていたのです。
また、韓国の歴史学者がひた隠しにしたい事実。
新羅の4代目国王[昔脱解]は倭人(日本人)でした。
どう見ても古代から日本は朝鮮より強大で格上の存在だった訳です!^^