不正なAndroidアプリが3カ月で5000種類、日本への標的型攻撃も相次ぐ
不正アプリは、実在するゲームやユーティリティーなどに見せかけて配布される。
有名アプリの海賊版などに混入されて配布されることもある。
2012年1月から3月までの3カ月間に、不正なAndroidアプリおよそ5000種類を新たに確認した。
不正アプリをインストールすると、個人情報を盗まれたり、有料サービスを勝手に使われたりする。
日本やインドの企業や組織に対して、継続的に攻撃を仕掛けるAPTも確認しているという。
2012/4/19 6:30
http://www.nikkei.com/tech/news/article/g=96958A9C93819499E3EAE2E0E08DE3EAE2E6E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;da=96958A88889DE2E4E1E2E5E0E6E2E0E7E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2
インドや日本がターゲットに
Trend Microは3月29日、「Luckycat」と呼ばれる一連の標的型攻撃に関する調査レポートを公開した。
インドの軍事研究施設を標的としていただけでなく、インドの他の重要機関やチベット人活動家、
さらに日本も標的としていたことが判明。攻撃者は、使い捨ての無料ホスティングサービスから、
専用の仮想専用サーバー(VPS)のような多岐に渡るインフラを利用していた。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120403_523385.html
特亜には注意しないと・・・
