『マイウェイ』、米でも不振…公開初週ボックスオフィス39位[04/25]
カン・チェギュ監督の映画『マイウェイ 12000キロの真実』(以下、『マイウェイ』)が、
米国公開初週のボックスオフィスで39位になった。
米国映画専門サイト“ボックスオフィスモジョ・ドットコム”の23日(韓国時間)の集計によると
『マイウェイ』は米国公開初週のボックスオフィス39位、興行収入16,200ドルを記録した。
20日に米国で約22スクリーンで公開された『マイウェイ』は、週末の間スクリーン当たり平均収入736ドルを売上げたと集計された。
300億ウォンの製作費を投じた『マイウェイ』は、昨年末に公開され韓国では観客214万人を集めて興行に失敗した。
国内公開の前に版権が販売された海外公開で損失を挽回する機会を狙ったが、
日本でもアメリカでもやはり良い成績をおさめることができなかった。
『ブラザーフッド』のカン・チェギュ監督とチャン・ドンゴンが再会した戦争ブロックバスター『マイウェイ 12000キロの真実』が、
米国で長期上映などの雰囲気転換を試みられるのか見守ってみよう。
2012/04/25(水) 11:47
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0425&f=entertainment_0425_009.shtml
やっぱり、韓国映画は糞映画だったw