南朝鮮は貿易依存国家であることは周知のことだが、さっきふと円とドル、ウォンとドルの長期的な推移がどうなっているのかということを思ったので、即席だがネットでグラフを検索。
次のようなグラフを発見した。正直これが本当に求めているグラフか分からない。
過去30年のウォンとドルのグラフだそうだ。
もしこれが本当のグラフだとすると、ウォンはドルに対して、30年で半分の価値になったことになる。
過去30年で対ドルで価値は半減した。 <= ポイント
じゃあ、円は対ドルでどのように変化したのだろうか、円の対ドルの長期的なグラフは簡単に見つかった。
周知のように1973年のニクソンショック以前は円は1ドル360円の固定相場だった。
今のレートは1ドル80円なので日本円は、約40年で対ドルで4倍になったということになる。
過去40年で対ドルで価値は4倍に増した。 <= ポイント
じゃあ、30年ではどうか、1981年では250円ぐらいになっているのでそれを採用すると、
過去30年で対ドルで価値は3倍に増した。 <= ポイント
以上を総合するととんでもない日本経済の実力が見えてくる。
日本円は過去30年で対ドルで価値が3倍になった。対してウォンは半減した。
つまり日本の円はウォンに対して過去30年で6倍価値が上昇したことになる。
これだけ長期的な円高で何が起きたか、日本経済は崩壊したか?
いや、日本経済はますます強くなっていった。この間、貿易黒字まで計上して積み上げていった。
かたや南朝鮮、通貨を安くしないと競争力が維持できない脆弱な経済であることに変わりはなく極めて不安定であり、定期的に経済危機に陥るジェットコースターのような経済だ。
全く日本とは似ても似つかない対照的な経済という結論になった。
お前らなんか相手じゃねえんだよ。雑魚朝鮮。 (^0^)¥