
半径 30km - イイタテムだと(飯館村)





放射能数値が 12μSvならよほど危ないじゃないんですか?

そうです. 危ないですね. 放射能数値が 12μSvなら被爆です.
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一場春夢 ww
無念無想 www
自暴自棄 wwww
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被爆 w
シーベルトの単位換算
- 1 Sv = 1000 mSv(ミリシーベルト) = 1000000(100万)μSv(マイクロシーベルト)
※参考 1 km = 1000 m ( = 100000cm ) = 1000000 mm (Sv=km、mSv=m、mm=μSv)
人体が放射線にさらされる事を放射線被ばく といい、人体は世界平均にして年間およそ 2.4 mSv (= 2,400 μSv) の自然放射線にさらされていますけど?
12μSv?レントゲンを100回浴びても問題ないですが?
レントゲン・CTの被爆量について
気胸の検査では避けられないレントゲンとCT。
放射線の影響を気にする方もいらっしゃると思いますので調べてみました。
ソースによって数値が違うのでややこしいですが、まぁいろいろって事で。
私は数字に弱いので間違っていたらすみません。
結論:レントゲン、CTは撮らなきゃ仕方ない。
「仮に50ラド(500ミリシーベルト?)被爆したとしよう。発ガンの危険率は0.5%増える予想になる。子どもに遺伝病が起こる確率は0.1%だけ増え
る確立になる。さて、被爆しないでも、5人の死亡のうち1人は癌で死ぬ。だから、自然癌で死ぬ危険率は約20%である。これが50ラドの被爆で20.5%
になるだけである。しかも、放射線によって生じる癌と、自然におこる癌は区別がつかないから、癌で死んだとしても、それが放射線によって起こったか自然に
起こったか、区別できない。遺伝病の方は、自然発生率は2%であるから、50ラドの被爆はこれを2.1%にする。これは数値の上昇率としては無視できな
い。しかし、遺伝病も、仮に放射線で起こったとしても自然に発病するものと区別できない。
放射線によるのかどうか分からない病気のことを、被曝したからといって個人で心配しても始まらないとおもう。」
講談社ブルーバックス 「人は放射線になぜ弱いか」近藤宗平著より ()内は私の加筆。
エラい先生がこう言ってるんだから、まぁ気にしないでいいんじゃないでしょうか。
「一般的に飛行機に乗っている時の放射線量は東京~ニューヨーク間往復で胸の写真4枚分、0.2ミリシーベルトくらい(下の資料とえらい違うな・・・)と言われています。
ただし、この胸の写真の被爆量も文献により0.05ミリシーベルトから0.3ミリシーベルトまで幅があり、少ないほうだと4枚分、多いほうだと2/3枚になります。
一般的に人が受ける自然放射線の量は年間で2.4ミリシーベルトと言われています。これは一般的な日常生活を送っている人で、
赤道に近い国々の人々や高度の高い国は10ミリシーベルト以上と言われています。(赤道直下のボルネオに暮らしていた私は相当被爆しているってことだな・・・) 先の年間被爆量の2.4ミリシーベルトを胸のX線写真
に換算しますと約8~48枚分になります。 つまり普通に生活していても胸の写真8~48枚くらいは被爆しているのです。
ほかの被爆の多い国に換算すると、さらにこの4倍くらいですからX線の検査に過敏Iなる必要はないのです。
つまりそのような自然放射線の多い国で生活している人は、日常生活を送っているだけで年間に200枚くらい胸の写真を撮影していると考えられます。
それではどのくらい放射線を被爆すると症状は出るのでしょうか?
全身に一度に0.5シーベルト(500ミリシーベルト)被爆すると白血球が一時的に減少します、同じく全身に一度に1シーベルト被爆すると倦怠感や吐き気が起こります、同じく全身に一度に7シーベルト被爆すると死亡すると言われています。
つまり、頭のCT検査500回分を一度に全身に被爆すると約0.55シーベルト被爆した事になるので、その時に初めて症状(一時的な白血球の減少)が出ます。」
松戸神経内科のサイト
より無断転載 ()内は私の加筆
以下、上記のブルーバックスに載っていた古い資料。
単位のラドってのは古い言い方で今はグレイと言うらしい。
1ラドは1レムと同じようなもんらしい。(ラドは放射線の被爆量の単位)
レムも古い言い方で、今はシーベルトと言うらしい。
1ラド/1レム=0.01シーベルト=10ミリシーベルト
copysaru13は馬鹿でしたwww