http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/397924.html
>親切な私は、朝鮮語版もご紹介w
日本語は、こちらでw
大韓レスリング協会会長である千信一(チョン・シニル)セジュンナモ旅行会長が2008年の北京オリンピック当時、外国レスリング審判らに金をばらまいたと法廷で述べ波紋が起きている。チョン会長は自身が朴淵次(パク・ヨンチャ)前泰安(テグァン)実業会長から税務調査宥和請託と共に受け取った15万中国元(約2500万ウォン)を、個人的に使っていないと弁解する為、このような陳述をした
もよう。黒い金を受け取ったことに加え、その金でスポーツ精神に外れた審判買収行為を犯しても恥ずかしいとは思わないようだ。情けないことこの上ない。
チョン会長は国際大会で審判に金を渡すことは「慣行」だと主張した。事実ならば、これまで噂が飛び交うだけだった国際スポーツ界の汚染実態が今回のことで一部明らかになったわけだ。これまでも種々の国際大会で審判買収疑惑があった。韓国選手が惜敗した時にそのような疑惑が起きたことも一回や二回ではない。2008年北京オリンピックアジア地域予選の時、男女ハンドボール代表チ
ームに対する不公正判定問題が代表的だ。1988年ソウルオリンピックや2002年韓日ワールドカップの時は、我が国もそのような疑惑を受けた。何をしても勝ちさえすればよいという勝利至上主義がスポーツを汚したためだ。こういう歪んだ姿は汗と涙で訓練してきた総ての選手を被害者にする。
選手が公正に競争し正当な勝利を享受するために、審判買収など不正を厳しく遮断することは極めて当然のことだ。
今回の事件はすでに国際的にも流れている。外国メディアが関心をもって報道しており、国際オリンピック委員会(IOC)が真相調査を始める可能性まであるという。それでなくとも国際オリンピック委員会は、2002年米国ソルトレイクシティ冬季オリンピック誘致わいろ醜聞以後、清潔と倫理を強調している。今回の審判買収発言が国際的に問題になるなら、その波紋も心配せざるをえない。疑惑 を意識し、韓国選手らにかえって不利益をあたえる場合もあり、韓国の正当な勝利を中傷する事例も出てくるだろう。直ちに来月カナダ、バンクーバー冬季オリンピックからそのような被害が出る可能性もある。平昌冬季オリンピック誘致活動など、スポーツ外交の萎縮も憂慮される。
こういう心配を全て払拭するためには、今回の事件の真相を自ら明確にし、厳しく責任を問わなければならない。合わせて我が国が国際スポーツ界の誤った慣行をなくす先頭に立つという姿勢も
見せるべきだ。
http://read2ch.com/r/news4plus/1263124784/
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私も、卑怯なやつを今まで何度も見てきたが、
朝鮮人ほど卑怯な奴を、
生まれてこの方、見たことが無いw