オーストラリアに着陸したはやぶさのカプセル

一方
韓国のKSLV1号機打ち上げ失敗
オーストラリアダーウィンに一部が落下で残骸が発見される
韓国、KSLV-1打上げは失敗と発表。原因はフェアリング分離失敗。衛星は地上に落下。
オンボードカメラの映像によれば、2分割で分離するフェアリングの片方はリフトオフ後216秒に(訳注:計画は215秒)分離したが、もう片方は 540秒後まで分離しなかったとのこと。540秒後は衛星分離と同タイミング。フェアリングは片側300kgであり、これが原因で計画軌道に投入できな かったと推定される。データによれば、第2段と衛星は分離後に地球に落下したと見られ、大部分は燃え尽きたと推定されるがノズル保護のCC材は残存した可 能性がある。オーストラリアダーウィン近くに落下物体が確認されており、これがKSVL-1の残存物のこの可能性もある。
KARIの技術者によれば、フェアリング分離は、ロケットとの分離が8本、半殻分割が4本以上の爆発ボルトの作動で行われることから、これらの一部の不着火の可能性はあるとのこと。

1970年に宇宙に到達した日本の衛星は日本のロケットで宇宙に打ち上げられた。
韓国の衛星を宇宙に到達させる韓国のロケットは未だ姿を現さない。

哀れな猿だ
try { var fAction=false; var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx