http://media.daum.net/politics/newsview?newsid=20120502114009854
国防部、防衛事業庁は、昨年の事故が発生したK11複合型小銃246錠を全量リコールするのを2日発表した。185億ウォンを投じて2008年に国内技術で開発されたK-11は、5.56㎜ライフル弾を使用する一般的なライフル銃の機能に空中で爆発する20㎜ゴポクタンウル結合した複合小銃である。ヨルヨウンサンジョジュンギョン、レーザー距離計などが搭載されており、夜間の運用が可能でゴポクタンイ一定の距離を飛んだ後に爆発するようになっており、壁の後ろに隠れたことも攻撃することができる未来型先端武器である。国防部は昨年10月14日、野戦でK-11の運用性をテストしている途中の銃でゴポクタンイ爆発する事故が発生すると、10月21日、国防部、陸軍士官学校教授など、軍の専門家を含む特別監査団を構成し、今年2月25日までに監査を行った。
監査の結果、国防部は、ライフルの内部装置と弾薬の間の相互作用に電磁波が影響を及ぼし誤動作が起きたと結論を下した。一方、昨年10月14日午後2時半忠北鎮川の陸軍37師団では新型武器のK-
11を試験運用している途中で爆発する事故が発生した。これにより、サスイン李一等兵は、腕、手の甲、顔に裂傷と擦り傷を負ったが生命には支障がないことが分かった。事故が起きたK11は、午前4発の高爆弾射撃を無事に終えたが午後初足射撃で急に決まった。K11の高爆弾弾薬は豊山、ヒューズはハンファ、銃口はS&T大宇で作った。

うぽってに、K11は出てこないかな?wwwww
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