韓国人が西洋人より「顔デカ」に見える理由 【朝鮮日報】

韓国人には、外国人に比べて顔が大きく見える傾向がある。実際に顔の大きさとは関係なく、相対的に "デカ顔"のような感じがする。そう見える理由は何だろうか? 食品医薬品安全庁の調査によれば、韓国人男性の顔の面積は419平方cmで、西洋人男性の453平方 cmより小さかった。女性の顔面積も韓国人が371平方cmで、西洋人の380平方cmよりやや小さい。こうした事実があっても韓国人の顔が大きく見える理由は顔の、縦横の比率、立体感などの影響のためだ。すなわち顔全体が小さくても、立体感なしで扁平だったり、顔の上方、なかほど、下方の比率が違っていると、大きい顔に見えることになる。 韓国人の顔は西洋人に比べて立体感が多少落ちる。額やほほ(?)、あごなどの輪郭が広くて扁平なためだ。グランド整形外科ソ・イルボム院長は、“東洋人特性上、前頬骨より横頬骨がより一層発達しているため、顔が横に広い形態と見られがちで、顔が大きいように見られてしまう”として、“これに反し西洋人の顔は立体的で前後が発達しているので小さく見える”と話した。 http://health.chosun.com/site/data/html_dir/2012/04/17/2012041702289.html
頬骨とエラが張ってると自覚はあるようですw (・∀・)