美国の韓国人箸工場閉鎖… "美国版不正直者"論議 聯合ニュース
入力:2012.05.03 08:55 |修正:2012.05.03 11:58
不渡り小切手発行の韓国人事業主、投資金詐欺訴えられる。
中国に美国産割り箸を輸出するという果敢な発想で全世界言論の照明を受けた韓国人所有の箸工場が稼動1年もならない内に門を閉めた。
一部では韓国人社長が収益性が担保されない状況で投資金を集めるために奇抜な方式の‘言論プレー’をしたのではないかという疑惑も提起されている。
このために超大型不動産・金融詐欺とホストバー従業員殺害、サウナ一家族銃器殺害など最近になって各種悪材料で風が静まる日ないアトランタ韓国人社会がまた再び深い衝撃に包まれた。
2日(現地時間)ジョージア州中部アメリコス時によれば韓国人イ某氏が共同代表である‘ジョージアchopスティックス’が先月19日ビークルリ カウンティ裁判所の命令で閉鎖された。

"ジョージアchopスティックス"資料写真. /出処=11alive.comキャプチャー
‘アメリコス タイムズ リコーダー’等地域言論は裁判所の今回の措置はジョージアchopスティックスに130万ドルを投資した‘トップホールディング マネジメント グループ’の要請に従ったものと伝えた。
トップホールディングは裁判所に提出した訴状で“ジョージアchopスティックスに工場の建物買い入れ費用で130万ドルを貸した”としながら“これと関連してイ氏から134万ドル小切手を受けたが残高不足で不渡り処理された”と主張した。
トップホールディングのデービー・レスリー代表は“不渡り小切手に対して抗議するとすぐにイ氏は再び小切手を送ると約束したがまだ受け取っていない”と話したことで韓国人同胞言論新聞‘アトランタ中央’が報道した。
レスリー代表は被害事実をアメリコス市の警察に申告する一方、検察にイ氏に対する起訴と出国禁止を要求すると分かった。
レスリー代表は“他の人もイ氏に同じ被害を被りかねない”として“イ氏が外国へ逃避する危険がある”と主張した。
韓国人箸工場が投資詐欺疑惑にまきこまれて、この工場誘致と広報に熱を上げたアメリコス市側は声明を出して“昨年10月ジョージアchopスティックスに20万ドルを融資することを決めたが事業基準に合わなくて、去る3月融資取り消しを通知した”と明らかにするなど手を引く姿を見せている。
しかしアトランタ地域韓国人媒体である‘ニュースアンドポスト’はジョージアchopスティックスが働き口創出を条件に、地方政府から膨大な工場敷地無償賃貸と2年間職員給与の75%支給の約束と共に600万ドルを支援されたと報道した。
昨年5月ドアを開けたジョージアchopスティックスは美国はもちろん、全世界に流通している割り箸がほとんどの中国産である現実の中で“美国木で箸を作って安い値段で中国に売る”という逆発想で言論の注目をあびてきた。
イ氏の箸工場が中国の低価格攻勢に押されて植物状態に陥った米国製造業復興と失業解消の模範になり得るだろうという、愛国心を刺激する米国言論の期待が混ざった報道も工場に対する関心を高めさせた。
イ氏の工場は昨年7月フォックスニュースを始まりにCNNとNBC,CBSなど米国主な放送会社に続き英国BBC,中国CCTV,アラブ圏放送人アルジャジーラに紹介されたし韓国も一部地上波放送が報道して有名になった。
40代半ばであるイ氏は10代の時、美国に渡ってきた韓国人1.5世でアトランタ韓国人病院と弁護士事務室で勤めた。
イ氏の知人は“アイディアが非常に豊富な人なのにこういうことが起こって残念だ”と聯合ニュースに話した。 イ氏は現地報道機関と連絡が途絶えた状態だ。
朝鮮人をまともに信用する美国人達がちとのう。うん。
亡身当たる朝鮮人~♪