韓国の多目的実用衛星
「アリラン3号」
日本で18日に打ち上げ
中央日報日本語版 5月8日(火)15時53分配信
韓国の多目的実用衛星「アリラン3号」が18日午前1時39分、日本の種子島宇宙センターから打ち上げられる。 韓国の教育科学技術部と知識経済部、企画財政部は「アリラン3号」の打ち上げ準備を正常に完了したと8日、明らかにした。国内初のサブメートル級地球観測衛星のアリラン3号は今後4年間、685キロ上空で解像度70センチ級の高解像度電子光学カメラを使用し、精密地上観測任務を遂行することになる。 サブメートル級の地球観測衛星は韓国では初めてで、大きさが1メートルより小さい物体も把握するほど解像度が優れているのが特徴。
アリラン3号は3月に種子島宇宙センターに到着し、同時に打ち上げられる日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)の衛星GCOM-W1とともに機能点検、燃料注入、発射体との接続試験、フェアリング内の搭載などの準備を終えた。
アリラン3号が軌道に乗れば、約3カ月間の機能試験などを経て、9月から本格的な衛星映像サービスを提供することになる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000042-cnippou-kr ///////////////////////////////// 確かに、文部科学省と三菱、そしてJAXAも、 朝鮮の依頼を受けるとは、 本当に間抜けな話だ。 あんな、金をまともに払うかどうかも解らない、 クレーマーの作った、いい加減な衛星の打ち上げとは。 朝鮮は、たとえ衛星の方が悪くても、 失敗すれば必ず日本のせいにしてくる。 そして、金も払わない。 ま、ここは失敗してやって、朝鮮と手を切り、 文部科学省と三菱、そしてJAXAも、 真人間に戻ることだ。 そして、一からやり直すことだ。