ナショナルジオグラフィックでその様子をドキュメンタリーで再現していたのだが笑った。
ジャンボの貨物機でイギリスの空港を離陸してすぐに墜落したのだが、原因は朝鮮特有の朝鮮病だった
ドイツからイギリスの空港に到着した時に、飛行機の姿勢を示す機長の目前の計器が故障していたのだが
昼間だったので、有視界飛行が可能で着陸した。で、計器故障を朝鮮人エンジニアに報告し
修理したのだが、でたらめな修理で、結果的には正常作動しなかった。
で、夜になって機長、副操縦士、フライトエンジニアの朝鮮人三人で乗務
計器は3つあり、一つが故障しても残りの二つに切り替える事が可能。
だが、機長は壊れた計器だけを信用し、面舵いっぱい~で機体は90度傾き、そのまま地面とけんか
アポーンしてしもた。
フライトレコーダーを解析したところ、副操縦士もエンジニアも機長の間違いに気が付いたのだが
何も言えなかったことが判明。
機長は朝鮮空軍上がりでいわば、軍隊の命令系統そのままで旅客機を操縦
威厳でもって部下は間違いを正せる雰囲気ではなかった。家来を従えていただけなのである。
番組ではイメージ映像で、立派な朝鮮武将?の服を着た機長とそれに従う質素な服を着た下人を
出していた。
朝鮮の飛行機は乗るもんでないのう。ホルホル