橋下徹が密かに練る「中国&韓国ブッ潰し」絶壮計画書 vol.2
前段略
近々の"橋下首相"誕生が夢ではなくなったいま、橋下氏は四面楚歌状態にある日本外交を、どう立て直そうというのだろうか?
「先日、橋下氏は韓国側が執拗に迫っている慰安婦問題で"証拠を出せ!"と声を荒げました。これは、竹島問題で横暴の限りをつくす韓国側への強烈なしっぺ返しです」(前同)
もともと、橋下氏は日の丸や君が代問題で巨大組織・日教組相手に一人、全面対決したこともあるバリバリの右派だ。
「そんな彼が日本のリーダーとなれば、対韓・対中外交は"かなり厳しい"ものとなることは容易に想像できます」(同)
外交アナリストのエリオット・J・シマ氏も、「中国や韓国は、橋下氏を生粋のナショナリストと見ています。彼が天下を取れば、領土問題で一歩も引かないこ
とはもとより、歴史認識問題でも徹底した検証・調査で白黒をハッキリさせようとする。中・韓にとっては注視せねばならない政治家になっています」
さらに、橋下氏の経歴からも、中韓両国は、日本の新リーダー候補を次のように分析しているようだ。
「弁護士出身ですからね。慰安婦などの賠償問題では法律や条約を盾に、"すでに解決済み"との主張を徹底して貫くと見ています。また、自衛隊や警察力を強化する方針を取ると予想しているようです。これらは、中韓両国にとって"脅威"のひと言です」(前同)
その橋下氏が目指す外交を具体的に見てみよう。
いま、手元に、同氏が密かに練ったといわれる(現在のところ真偽は不明)『対中・対韓仕分け書』なる行動計画書がある。同計画書には、橋下氏は竹島問題で「遠交近攻の策」を取ると明記している。
どんな策か教えたくないので以下略
http://taishu.jp/politics_detail155.php
橋下さんが政権を担う立場につくかどうかは未知数だが、特亜よりの政策をとる政治家はこれからの日本では台頭できなくなるだろう。
本当は特亜に対して特別の配慮をしない、という程度で十分だろうとは思うが民意を汲めばそれでは済まなくなるかも知れない。
これから暫くは脱・特亜路線が日本の主流となるだろう。