金・秀姫 他 愛慕
あなた胸に顔をうずめて今日は泣きたい
歳月の川越えて私たちの愛は涙の中に揺れるけれど
どのくらい私は年月を過ごせばこそあなたを忘れるか
一言が足りなくて近寄ることはできなかった人
あなた前にだけ立てば私はなぜ小さくなるのか
あなたの後ろに立てば私の目はぬれてくるけれど
愛のために沈黙しなければならない私
私ははあなたの女
そして思い出がある限りあなたは私の男で
あなた前にだけ立てば私はなぜ小さくなるのか
あなたの後ろに立てば私の目はぬれてくるけれど
愛のために沈黙しなければならない私
私ははあなたの女
そして思い出がある限りあなたは私の男で
あなたは私の男で
(出処:歌詞集http://gasazip.com/1196 )