韓国がまた事故を起こした…動く心臓観察?
| 記事入力 2012-09-12 19:51 理性来た KIST 博士チーム, 高解像度イメージリアルタイムで 500倍拡大成功
朴同値は心臓をリアルタイム高解像度イメージで観察することができる技術が開発された.
韓国科学技術研究院(KIST)は実感交流ロボティックス研究センター理性来た博士(写真)が米ハーバード大医大クラウディオビネー高だの教授チームとの共同研究を通じて生きているマウスの心臓を高配率燎微鏡でリアルタイムのぞき見る技術を開発したと 12日明らかにした.
燎微鏡は高配率高速観察が可能で生命現象研究に必須だが観察対象が固定されていなければならない限界がある. 特に生きて呼吸する生体は心臓搏動, 呼吸などによる動きのため捕捉が大変だ. その中でも心臓は心筋細胞の動きと呼吸のため高配率観察がほとんど不可能だった.
研究チームはこの問題を乗り越えるためにマウス心臓に無理な圧力を与えないのに固定させてくれる精密機械装置と, 歪曲された映像を修復してくれる映像処理技術を開発した. 引き続きこの技術を利用して白血球が心臓血管を通じて炎症部位に移動する姿を約 500倍拡大して観察するのに成功した.
固定装置は直径 2.3
