【韓国】 ノーベル文学賞受賞者ル・クレジオ、コ・ウン詩人と会う
昨日(12日)、東国(トングク)大学で開かれた国際ペンの会文学フォーラムでノーベル文学賞受賞者のジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオが詩人コ・ウンと会いました。
フランス出身のル・クレジオはこの席で「私が文を書くのは大義
や他人でなく私のため」としながら 「私が満足する
ために文を書いてきた」と話しました。
一方、コ・ウンは「私の詩の本質を"哀歌"に
決めており、私の文学は哀悼の文学」
と相反する所見 を明らかにしました。
ソース:毎日経済(韓国語) ノーベル賞受賞者ル・クレジオ、コ・ウン詩人と会って
http://news.mk.co.kr/se/view.php?sc=30000023&cm=%EB%AC%B8%ED%99%94%C2%B7%EC%97%B0%EC%98%88%20%EC%A3%BC%EC%9A%94%EA%B8%B0%EC%82%AC&year=2012&no=587621&selFlag=sc&relatedcode=&wonNo=&sID=507
分かりますか?この違い。
フランス文学者が言うように、
芸術はあくまで自分の思う所を
表現するもの。
朝鮮詩人のように
「哀悼の文学」という様な
訳の分からないヒロイズムを
孕んだ朝鮮人好みの詩が、
人の心を打つとは思えない。
これが理解できない限り、
朝鮮人は未来永劫、受賞など
できないだろう。