韓国人の世界
1.朝鮮民族の世界観
1-6.「事大」の伝統(2)
その例を挙げてみます。
l アメリカの原爆で日本人を焼肉パーティをする。
l 法廷で裁判長に対し「アメリカの犬コロ野郎(개새끼)、お前は直後に死ぬだろう」と暴言を吐き北朝鮮を賛美。
l 中国と同盟して日本を侵略する。
l アメリカに「日本を仮想敵国に」と提案して顰蹙をかう。
l 北朝鮮の核ミサイルが日本に落ちる。
l 気に入らない国は、中国とロシアの軍事力で攻撃してもらうことを期待する。
l 朴選手が『孫選手はロンドンに来ても僕の速さの引き立て役で終わる』と発言
l 韓国と北朝鮮がそれぞれ、海図上の「日本海」の呼称を「東海」と併記すべきだと主張
このように、朝鮮人は自ら進んで「他国の国力を自国の力」と言い、虚勢を張り、それを恥じる事はありません。これが朝鮮伝統の「事大」の姿です。そして、事大先に対して恵みを感じるという事も一切ありません。朝鮮には、助けてくれた者に対する「恵み」という概念は存在しない。
また、朝鮮人は、世界的に価値が認められている他国の物や文化。もしくは、外国人が価値があるとする多くの文化に対して起源を主張する。これも、「価値あるものを吸収し、自分の価値を上げる」為の行為だと思われる。他の国に向けた、いやがらせで無い場合の話ですが。
~目次~ (各ページにリンクしています)
韓国人の世界
1朝鮮民族の世界観
1-1.自他の境界が消失した朝鮮民族
1-2.朝鮮民族全体の総体としての主観"普遍的立場"
1-3.朝鮮人の"한(恨:ハン:Han)"と"情(思いやり)"(1)
1-3.朝鮮人の"한(恨:ハン:Han)"と"情(思いやり)"(2)
1-4.朝鮮の自称「普遍的な真実」(1)
1-4.朝鮮の自称「普遍的な真実」(2)
1-5.朝鮮人が言う「普遍的な道徳」と「普遍的な絶対正義」
1-6.「事大」の伝統(1)
1-6.「事大」の伝統(2)
1-7.朝鮮社会のタブー