日本と韓国などの学生、生徒が核兵器などについて意見を交わす「アジアの若者が、被爆地・長崎
で出会い、語る」が18日、長崎市文教町の長崎大であった。
同大核兵器廃絶研究センター(RECNA)が企画。平和学習で来崎した若い世代の脱北者が通う
三四学校や、ハンシン大の学生・生徒、RECNA学生サポーターズら計約50人が参加した。
出席者は数人ずつのグループで、原爆についての認識や核についての考えを述べ合った。日本側が
「長崎では小学生の時から被爆体験談などを通じ原爆の悲惨さを学ぶ」と話したのに対し、韓国の学生は
「原爆があったからこそ、日本から解放されたと学んでいる。被害について詳しくは知らなかった」と
互いの国の現状を紹介。
いかそ
http://uramono.org/militarynews/4899.html

やっぱこいつらこういう教育受けてんだな

間違った教育の、この一歩から今の韓国が出来上がってると思えば納得だな。
ノーベル賞が取れないのも、この一歩が原因なんだよw