私のKJのスレが出てきたw
そりゃ・・・・・・日本人でこんなの調べる人いないわなw
と思って調べたらこうだった!
自動翻訳なので各自補正を!



来年完工予定だがホーム球場で使おうとする球団がなくて赤字が不可避になったソウル九老区高尺洞ドーム球場。
韓国野球係の宿願だったソウル九老区高尺洞ドーム野球場が来年12月完工される。
しかし野球ファンらが夢見て来た国内初全天候ドーム野球場でのプロ野球観覧は実現することができない危機に処した。
ソウルを縁故地にするプロ球団斗山LGネックセンの中で誰もこのドーム球場を使う意思を明らかにしていなくて完工以後まともに活用されることができるか不透明な状態になったのだ。
プロ球団、“既存球場使う”
2009年から2023億ウォンを入れて作っている高尺洞ドーム球場は現在50%位建てられた状態だ。
全体用紙5万7261m〓の上に2万2258人を収容することができるドーム野球場とプール、トレーニングジムなどが立ち入る予定だ。
高尺洞ドーム球場は2007年建立推進当時全体座席の25%だけ覆う形態だった。
そうして2009年ワールドベースボールクラシック(WBC)で韓国代表チームが準優勝をして野球ブームが日付けドーム球場建設必要性が申し立てられた。
結局2009年7月九老区と野球係の要請をソウル市が受け入れながら完全ドーム球場で設計が変更された。
問題はこの球場をホーム球場で使うというプロチームがいまだに現われていないということ。
野球ファンらの宿願事業だったドーム球場でプロ野球競技を見られない皮肉としか言いようがない状況が起るようになったのだ。
プロ球団がこの球場をそっぽを向くことは不便な交通と少ない観衆席のためだ。
外郭に位したうえに隣近地下鉄の駅は1号線九一駅だけなのに競技場までは歩いて15分もかかる。
また3万人を収容することができる蚕室野球場に比べて収容可能な観衆数も8000人ほど少なくて入場輸入にも問題が起こる。
創立5年茶人ネックセンはひととき高尺洞ドーム球場をホーム球場で使うことを検討したが羊飼い球場を発たないことに方針を決めた。
ネックセン側は“羊飼い球場から押し堅めて来た立地をあきらめやすくない”と言った。
蚕室球場を使っている斗山とLGも“長い間蚕室球場をホーム球場に使って来たし交通も便利でコチョク球場使用を考慮していない”と言った。
税金食べる‘赤字球場’になるがプロ球団が誘致することができなければ高尺洞ドーム球場は毎年相当な赤字を甘受するしかない。
ソウル市が2009年設計変更当時事業妥当性調査をした結果ドムヤグザングを多分球団だけではなくプロ球団まで一緒に使っても毎年20億ウォンの赤字が発生することと調査された。
ソウル市が多様な収益施設が立ち入るようにまた設計を変更したが監査院は“赤字が不可避だ”と診断した。
今年1月監査院で発表した‘地方財政健全性診断及び点検’で高尺洞ドーム球場は運営・維持費など予想支出を予想輸入で分けた経済的妥当性指数がアマチュア球場だけで使う場合0.66、プロ野球場でも使う場合0.93だった。
蚕室野球場のソウル市主要スイブワンはプロ球団で出す使用料と競技場内広告物を通じて得る広告料だ。使用料と広告料みんなプロ球団幼稚によって発生したのだ。高尺洞ドーム球場もプロ野球団が誘致することができなければ収益を賭が現実的に難しい。
それにドーム球場は一般球場より維持費がもっとたくさん入る。一般球場では必要ない冷暖房費、ドームを管理する運営要員及び管理要員人件費が必要だ。内外部の気圧車路屋根を支えるゴングギマック方式を採択した日本東京ドームの一日運営費は行事がない時も1億2000万ウォンが超える。今年ソウル市が蚕室野球場有志及び補修に策定した一年予算は20億ウォンだ。
○“ドーム球場は市民のための公共財”
ソウル市は高尺洞ドーム球場に多様な文化行事及び公演、映画館と商業施設など収益施設を誘致して収益を出すという構想をしている。交通不便を解決するために隣近のコチョク校を8車路で10車路で確張して野球場地下2階に駐車場も追加で建てる。ソウル市関係者は“高尺洞ドーム球場は必ず黒字を出さなければならない収益施設ではなく市民のための一種の公共財と見られる”と“プロ球団が誘致することができない場合に備えて多様な活用方案を講じている”と言った。
이새샘 기자 iamsam@donga.com