まずは38(t)戦車
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片側のキャタピラ取り付けが終わったところ
キャタピラのたるみやボンド付け過ぎだろwとかいろいろ思うところはあるが、10歳の初挑戦なのでスルーしています。
大人でも結構難易度の高い作業ですからね;;
明日にもう片側のキャタピラを取り付ける予定。
そしてM3

足回りと内装の一部に取り掛かっています。
が、変形やパーツの合いに悩まされていまして、リューターで削ったり、テープで力技で変形させながら大きなところを固定中。
完全に乾くまで内装はちょっとお預け。

アカデミー社のM3はサスペンションの形状の縮尺が実物と比較するとおかしいと言われているそうです。
よりリアルに作ろうと考えている方はタスカ社のM4用の初期キャタピラとサスペンションのセットを購入して取り替えるのが一番楽なようです。
またキャタピラは久しぶりに見るゴム製のもの。
サスペンションのことも考えてどうしようかいろいろ調べてみたところ、実物のM3のこの形式のキャタピラ(T51)はゴムで覆われているらしいことが判明。
となれば、このままで進めるのも良いかも、という考えに至りアップグレードパーツの購入は見送りました。
予算的な問題もありますしね。(タスカのセットで戦車の模型が2台変えるぐらいのお値段)
サスペンションは縮尺の問題なので実物としない限り分からないことでしょうw
どのみち、ゴム製のものは経年劣化で破損していくだろうし、その時点でまだ愛着があればタスカ社のキットを考慮することにします。
とりあえず今晩の作業が終わったところまで~