ピリピンでカジノ借金返さないと…友人を拉致強盗
"チェ・ボユン記者Eメールspica@chosun.com入力:2012.10.28 18:04
フィリピン カジノで韓国人どうし賭博資金を借りた後、返さなくて争い、結局金を貸した韓国人を拉致して身代金を要求した事件が発生した。
28日(韓国時刻)フィリピン セブ デーリー ニューズなど現地媒体によれば現地警察がカジノ賭博資金借金問題で争った33才ソン某氏と彼の現地人ボディーガード3人が違う韓国人チョン某氏と彼の恋人を拉致した疑惑でこの日逮捕したと明らかにした。 これらは身代金のための拉致強盗(kidnap-for-ransom)疑惑で検察に送検される予定だ。
警察が明らかにしたチョン氏の運転者陳述に沿えばこの二つは過去から友人だったという。 カジノ狂であるソン氏はチョン氏に借りた数百万ペソを賭博で使い果たしたし、これを返さなければならないと結局拉致劇を共謀したと分かった。 ソン氏はチョン氏と彼のガールフレンドを拉致して手を縛った後、車に閉じ込め、身代金を60万ペソ(約1600万ウォン)を要求した。
警察によればソン氏はボディーガードなどを雇用してチョン氏の他にも知人の韓国人事業家数人をさらに拉致しろと指示したと分かった。 ソン氏は現在400万ペソ(約1億600万ウォン)の賭博借金をしたと発表された。 今回共に逮捕された3人のボディーガードは警察に“ソン氏が全部計画を陣頭指揮したし自分たちは指示に従っただけ”と述べた。
チョン氏と彼のガールフレンドは最近自身のアパートから出て3人の暴漢に拉致されて自動車に数時間の間閉じ込められた。 ソン氏が雇用したボディーガードは銀行ATMからチョン氏の名前で数百万ウォンを越えるお金を引き出したと発表された。 チョン氏はお金が足りなくて親戚にお金を持ってきなさいと助けを要請、これに対し驚いたチョン氏の親戚は現地韓国人に状況を説明して結局警察がこれらの行為を捕らえることになった。
ソン氏が雇用した3人のボディーガードは“金を借りたことであって拉致ではなかった。 拉致だったら携帯電話も使用できなくしただろう”と主張した。
フィリピンではカジノ賭博の借金による拉致強盗事件がたまに発生している。 最近では韓国人事業家チョン某氏(41)を拉致した後殺害して住宅裏庭に埋めた疑惑(強盗殺人など)でキム某氏(33)等3人が検挙された。
小額の金でボディガードを雇えるピリピンで朝鮮人はしたい放題。
しかも鮮人同士で w
この記事でどれだけピリピンを見下げているか
ピリピンでもアグリー朝鮮と認識されてるのがよく分かるのう。うん。